柑橘パッショナート

インプットとアウトプットを繰り返すごちゃまぜブログ

A.B.C-Z・五関晃一君にやってほしいゲームをひたすら綴るよ!!

 

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五関くんおめでとうございます!


五関くんお誕生日おめでとうございます!例年「二宮くんと風間くんとぼーくー」でおなじみですが今年もお祝いできてとても嬉しいです。

……ということで、弊ブログでは例年A.B.C-Zメンバーのお誕生日を祝ってきたのですが、毎年なんとなく似たような感想ばかり挙げているような気がするなあ……なんても思っています(笑)

 

▼過去のお祝い記事

 

……とか思っていたのですが、なんと!前回ソロで番組に乗り込みに……基、ゲストとして出させていただいていたeスポーツ番組「eGG」にレギュラーが決まりました。

 レギュラー本格的に狙ってますと言っていた1月放送時には「あの五関くんがあんなに生き生きしてるなんて」と何やら感慨深い気持ちになったものですが、最終的にレギュラーとして出させてもらってより本格的に触れていく姿が見られているのも嬉しいです。

 

ということで、今回は「五関くんにやってほしいeスポーツゲーム作品」を選びました。

すでにやってたら私が嬉しい、やってなかったらいつかそんな機会が見たいという希望と願望を詰め込みまくった内容になります。

なおeスポーツ作品の基準についてはどこからどこまでがそうなのか、どこからが違うのかいまいちわからなかったのですが、一般社団法人日本eスポーツ連合*1とゲーミング家具ブランドBauhutte*2を参考にさせてもらっています。

それにしたって、あのゲーミングチェアすごい使い勝手良さそう……とeスポーツいくつか見させてもらいながら思いました。後単純にぼっちテントすごく良い。

また、本記事を書くにあたって「eスポーツってなに? スポーツがゲーム? プロゲーマーって何者?」──乙女ゲーマーが感じる“eスポーツの疑問“をプロゲーマーに直撃! を参考にさせてもらっています。改めて、知っているようで知らない世界が詰まっていました。聞き手の方が遙かシリーズと華ヤカが好きな方と、Mマスガチ勢の人というのもあって「ははあ~~~なるほどな~~???」と入りやすかったです。  

 

……と、ここまで前振りなんですけど、「いやでもこのゲームやってほしいな?!!!!」となった結果eスポーツ以外も記載したくなりました。

なので「五関さん!!俺だ!!ゲームしてくれ!!!!!!!」なのをあげておきます。

 

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今回のイメージはPicrewの「はりねず版男子メーカー*3」でつくりました。奇子はすごかった。すごかった………。

 

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A.B.C-Zのドラマ”ワンモア” 最終話「大人が青春して何が悪い」から歩む先

蓋を開けてみたらもう気づけば最終話。あっという間な1クールでしたね。当初はドラマが決まったことに驚いたものでしたが……定時制高校という「知っているようで知らない」世界の中で、そこに地続きの形で息をし、前を見ようとする傷ついた大人たちの不器用でよちよち歩きながらもしっかり地面を踏みしめた良い作品であったなと振り返るばかりです。

なんと地方ローカル局発信のドラマながら、ザ・テレビジョンの「推しドラマアンケート」の3位にワンモアが入ったようです。

A.B.C-Zのファンの人達の投票ももちろんですが、ドラマの前情報を見たり「なんとなく」見始めた人たちにとって心に刺さるものがあったということが推察されて非常にうれしいばかりです。

 

ドラゴン桜東京大学を目指すドラマとして過去にそれはもうとっても一大ムーブメントを巻き起こした作品であり、その続編ですが当時と今との違い(最近は「スマホを使いこなせ」という回がありましたね)とかも含めて見ごたえがあるなぁとしみじみします。多くの東京大学出身者が在籍するQuizKnockの方々の様子を見ていると「学ぶことが楽しい」というポジティヴなことがいろんな形で過去よりも見られることが増えたように思います。 

:ファンから教えてもらう企画「オシゴトガタリ

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過去のドラゴン桜の主題歌もすごく華やかだったのを思い出しました。今と当時を結びながらその頃とはまた違った良さをいっぱい出してくれるの、良いですよね。

realize

realize

  • melody.
  • J-Pop
  • ¥204
  • provided courtesy of iTunes

 

「着飾る恋には理由があって」はひたすらどストレートに「かわいいな~」「ときめくな~」というものがたくさん詰まっていてこちらもニコニコしますよね。火曜日の温度差やばいという声は随所から聞きますが個人的にはもう秋葉くんが非常に空回りしながら頑張っている感じが好きでして。高橋文哉くんは良い俳優さんにどんどんなっていくなぁと感慨深いです。Paraviの外伝も含めて楽しませてもらってます。

 個人的に誕生日一緒なので見かけると嬉しくなる俳優さんのお一人として今後も頑張ってほしいな~と思うのでニコニコするばかりです。

 

ひとつのドラマをとっても、たくさんの人達によって作られていて、息をしていて考えて組み立てられているからこその美しさがあると思います。

現実と虚構の間で生きる作品もあれば、「もはやこれはリアル」というものまでさまざま。制作スタッフ、俳優陣、テレビ局、PR会社……其々がいろんな考えがあって作られているからこその彩りが美しいです。

ということで、今回は「ワンモア」の最終回の雑感まとめになります。

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「ワンモア」 卒業おめでとうございます

 

:ここまでのワンモア感想まとめ:

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代官山の紅茶専門店「テシエ」さんにオーダーメイドで紅茶を作ってもらった!

ずっと気になっていたお店、紅茶専門店「テシエ」さん。

NHKあさイチを筆頭に色んな番組に最近は出ていらっしゃっていて、オープンの頃から「一度は行ってみたいなあ」と言い続けていたものの足を運ぶタイミングを逃し続けていました。……ら、Twitterで偶然キャンペーンをやっていらっしゃったので「面白そうだなあ」と参加させてもらったらなんと当選しました。有難うございます。

テシエさんの名前の意味は「パティシエ」等のシエと同じく「職人」で「茶職人」という造語。響きが可愛いですよね、テシエ。女性だとテシエールになるんでしょうか。 

 

▽ホームページthesier.jp

お店で様々な紅茶を楽しむことができるのですが、今回は「イメージした紅茶を紅茶職人の手によって作っていただける」というオリジナルブレンドティーをいただけることに。

早速その感想をまとめておきます。

 

  • 紅茶を頼んでみよう!~イメージする~
  • 届いた!!
  • 届いた紅茶を飲んでみよう!
  • 全体感想として

 

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A.B.C-Z主演ドラマ”ワンモア” 第6話「大人が居残りして何が悪い」雑感


すでに佳境に入った「ワンモア」。大人の学校である定時制に視点をあて、ゆっくりと、一歩一歩踏みしめるように進んでいるドラマですがここまでで主演である5人其々にスポットがあたりました。残り2話担った段階で予告見る限り「めっっっっっちゃ不穏」という状態になったわけですが……言われて見ればそもそもの「なぜ火村はこの状態に至ったのか」という部分についてピックアップされていなかったので、今一度「過去」の火村に立ち代わりながら1話とは変わったクラスメイト、教師陣との関係を描くのかな。

気になりながら、と同時に「ヤンキーはやっぱり変えられない」という部分(再犯がどうしたって多い、というのはよく聞く話)(テレ朝でやってる「桜の塔」でもそんな話やってましたね)も含みながら、どういうように動くのか――見た感想をざっくりと記しておきます。

 

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不穏~~~~~!!!!!!!!とビクビクしながら見ました

全員が揃ったからこその雰囲気が出ていてとてもお気に入りです。よき…。

表紙は今回も伊於さんにお願いしています。個別でここすきあれすきというお話をいつもさせていただいております。毎度有難うございます。

 

▽伊於さんのホームページ
www.io-craftstudio.net

先日紅蓮華のA.B.C-Zの様子を見て「甘夏さんが言ってる印象とだいぶ違うね?!」と言われて大笑いしました。好きな人が見る「ここが好き」と「キャラクター要素(バラエティなど)」とのギャップみたいなものってやっぱりあるんだろうな、と。

今回のコンセプトについては「不穏感しかない」ということで見ていてゾワゾワするところを取り入れてもらいました。

そういえばワンモア、円盤化決定ということで!!

おめでとうございます。映像として静かに静かに、けれど着実に進むかんじが好みなので手に入れたいです。

 

▽これまでの感想

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A.B.C-Z主演ドラマ ワンモア5話「大人が運動会して何が悪い」雑感

「大人だから」「子供だから」という境界線を超える”学校”という学び舎で築く人間関係や、これまで進んできた道があるからこそ見ていく世界を描く「ワンモア」。

一人ひとりにスポットを当てた回が続きましたが、学校というものに憧れを抱く存在(空田君)や、学校というものを一度去った(風間君・地井先生)と違って「自らこの仕事に憧れて」という描写がひときわ強かった水野先生が主人公のお話です。

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大人が全力で取り組むドラマ「ワンモア」

今回もイラストは伊於さんにお願いしました。ありがとうございます!

「笑顔なのに絶妙にいつも”虚勢”と”一生懸命”の背中合わせでやってる感じがする」というお話をしていました。凄くわかる。

 

  •  第5話あらすじ
  • ざっくり感想
    • 「運動会」ということの難しさ
    • 外国人労働者であり学生という存在
    • これまでの定時制の築かれた関係性がゆえ
    • これまでの関わってきた人たちが来る運動会
    • ”誰かのマネ”ではなく”自分なりの姿”での目標

 

 

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