柑橘パッショナート

インプットとアウトプットを繰り返すごちゃまぜブログ

「Milk Magic A.B.C-Z from ミルクランド北海道」の紹介レシピを全部作ろう-A〜J編-

ジャニーズ事務所所属のA.B.C-Zが!!!テレビCMに!!!!!起用されました!!!

WebCMはこれまで何度かありがたいことにあったのですが、テレビCMに起用されるのは初ということで10周年に向かって着実に一歩一歩歩みを進めていますね。ありがたい。

ということで、そのキャンペーンサイトを見ていた所、「It's Milk Magic!」という掛け声とともにお料理番組よろしく牛乳を使ったレシピを5人が紹介している&動画とともにレシピも公開されていました。

で、そんな中だったので「じゃあやるか」からの「やるなら全部やりたい」という欲の塊を発揮してみました。友人に「やるの!?全部?!!」と4回くらい言われました。やります。

 

とりあえず2021/12/07段階での公開されているA~Jまでになります。後半はまた後日公開されるっぽいので第二弾楽しみにしています。

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とりあえずA~Jまで!

なお、レシピなどは下記サイトを参考にしました。どうせやるなら楽しくやりたいと河合担である友人を巻き込みつつ、あれこれやってます。ありがとう友よ。

www.milkmagic.jp

  • 材料はありそうなものは使いつつ、ないものは代用品でどうにかする
  • とりあえず楽しむ
  • 最後に自分なりの感想をまとめる

この3つを前提に、あれやこれやとチャレンジした結果です。

ご家庭によってコンロがIHだったりガスだったり冷蔵庫の冷え方とかも違うので「甘夏のケースはこうなんだな」と見てもらえたら幸いです。

 

ところでFNS歌謡祭の直前にフジテレビでCMやってるのを東京では見られました。録画しておけばよかった…!!!!!!!

www.youtube.com

 

A.萌え断!いちごミルク寒天

A.B.C-Zの5人によるいちごミルクの2層が美しいスイーツ。フルーツと牛乳による寒天はインスタでも「萌え断」等でよく見かけて「かわいい~」と話題です。

 

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動画では、牛乳寒天を作るところで電車ごっこしている河合さんと五関さん、そして真面目に聞いている橋本くんとカメラ撮影をする塚田さん、説明している戸塚さんに「キャラクター性が出ているなあ」とふふっとなります。A.B.C-Zのパブリックイメージってこうなんだな、と可愛いなあ、なんて癒やされてしまいました。とても良い。そのあとのいちご寒天を作る→流すの五関さんの肩にひょっこり手をおいて覗き込んでいる姿も「最年長と最年少の違和感なくするっと入ってくる姿」として微笑ましさを覚えました。

戸塚さん、塚田さんが覗き込んでるのに河合さんががっつりカメラ目線なところも「河合さん~~!!!!!!!」と笑っちゃうところも、それもまたA.B.C-Z…(笑)最後のもっきゅもっきゅしているところも個性が盛りだくさんで良いですね。噛みしめるように食べる河合さん、黙々と食べる(一点を見ているといえばそう)な橋本くんと五関さん、塚田さんと戸塚さんの話していそうな、味わっていそうな姿もソーキュートです。

 

ということで、早速チャレンジ。

使ったもの

  1. 粉寒天
  2. 牛乳(タカナシ乳業「北海道さわやか家族」)
  3. いちごジャム(アヲハタ「まるごと果実 いちご」)
  4. 砂糖

 

作ってみます

製造工程に関してはホームページに記載もあるのでそちらをご覧ください。*1

最初に牛乳寒天を作ります。

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牛乳寒天を作ります

冷蔵でおおよそ1~2時間ほど。これに続けていちごジャムで寒天を作り、これを流し入れます。

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重ねて冷やします

さらに1~2時間冷蔵。冷やしている間に別のこともできます。

ここからナイフを入れてカット、更に盛り付けます。

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反転してみました

冷蔵して固まったのでプリンのように反転。寒天の量で固さは調整できそうですね。

今回はタッパーで作ったので縁が残っています。

カットするならどうせならおしゃれにしたかったのですが、とりあえず……!の勢いで盛り付けてみました。

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長方形にカット

「サクッ」と周囲をカットしたときに音はしたのですが、この形にするときはあまり音はしませんでした。すっ、と切れるのが良いところ。ソースはフルーチェを作る感覚でブルーベリージャムに牛乳を少し足したものと蜂蜜です。

 

【味の感想】

とてもさっぱりした「いちごミルク」になりました!

アヲハタのいちごジャムのうち、まるごと果実シリーズは原材料の部分を見ると分かる通り「いちご」を中心にりんごが入っていて、ほとんど「果物の甘さ」を重視しているので砂糖の甘みがありません。そのため「いちごミルク寒天」という目で見てみると甘さは控えめ。「甘いものはしっかり甘くあってほしい!」というなら、寒天の入れる分量を1gほど足してはちみつを加えるなどしてみてもいいんじゃないかな~というように思います。

寒天をしっかりいれて固めていたこともあって、クッキーなどの型抜きで試してみても良いのではないかとチャレンジしてみました。

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星型にしてみました

同じ皿じゃないかというツッコミはご愛嬌ということで……。

今回流し入れたタッパーが小さめということもあり全体的に背の高い形になりました。

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ムーミンの型でもできました

結果、ムーミンを抜くときにクッキー型の高さが足りなくて四苦八苦したり……(笑)

おうち時間が増えている昨今ですが、ご家庭で楽しむのに工程が少ないのでやりやすいレシピですよね。
「めちゃくちゃ美味しいお店の味!!!!!!!!!!」というよりも素朴で食べやすくて、お家でできて、楽しめて、形などのアレンジが効くものとして日常に彩りを添えてくれます。フルーツもりもりいれて、牛乳寒天といちご寒天と組み合わせて3断層とかにしてもかわいい。絶対かわいい。

 

B.ミルク豚汁

寒い日にちょうどよい「豚汁」の組み合わせ。

「やばいって!!!!!」という橋本君たちの反応にそれはそう……という気持ちになりましたが、そもそも豚汁は豚汁なんだ、となりました(笑)そして豚汁はもう出来上がっているあたりも含めて「あるんかい!!!!」というツッコミが冴えそう。五関くん本当にごもっとも。

 

www.youtube.com

味変として食べるの美味しそうだなと思うのと掌クルーを即効する即落ち2コマみたいな表情と「いただきまーす!」とニコニコしている3人が可愛かったです。普段見るようなフワッと感があってこちらもニコニコ。「普段お話している姿とあまりズレがない」のがこのミルクマジックのCMどれにも言えることですね。面白い。

 

ということで、早速チャレンジ!

使ったもの

  1. 牛乳
  2. 市販品の即席味噌汁(永谷園「冷え知らず」さんの生姜とん汁)

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材料

 

作り方はシンプル!カップに味噌と具材を封を開けて入れます。そこにお湯で軽く味噌を溶いて、レンチンで温めておいた牛乳をイン。

 

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温めておいた牛乳をお湯で少しとかした具にイン


で、出来上がったものが此方。

 

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ミルク豚汁

正直このレシピを見た時に「牛乳で豚汁かあ……これはちょっとチャレンジに勇気がいるな」と一番身構えました。

使ったものはすべてコンビニエンスストアで購入しましたが、それでも「やっぱり即席みそ汁一応予備で買っておこうかな……」と追加で買っておいたりしました。

 

【実食してみた感想】

えっ……おいしい……?!と第一声。非常に驚きました。
言わなければ、「味噌を使ったクラムチャウダー」のような、絶妙な味噌と生姜と牛乳の組み合わせ。

動画でも「やばいって!!」と話していた橋本くんとまったく同じ表情をしていたのでどんなものかな……怖いな怖いなーと稲川淳二の怪談のような心持ちでした。

が、ミルク坦々麺とかミルク味噌スープのあれと同じ類なんですかね。すごくミルキーで、マイルド。「すでに作った豚汁」に味変として加えていくことで二日目の豚汁として朝に楽しむのもアリであるように感じます。

豆乳鍋があるんだから違和感はないと言われれば確かに……と思わず頷きますが、食べるのに非常に勇気がいるものでもありました。が、食べてみた感想は「想像よりも食べやすい」です。

丁度調べてみたら、ディズニーシーのレストラン櫻で販売している「味噌クラムチャウダー」のレシピをディズニーがアップしていました。

www.tokyodisneyresort.jp

「ディズニーでもこういうふうにメニューにあるよ」という意味で、第一歩踏み出しやすくなるんじゃないかな?とも思います(これはクラムチャウダーだけど……)

学校給食で「ミルク豚汁」がメニューに有るというお話も見かけて、たしかにカルシウムも取れるし……と妙な説得力。

それでも「豚汁にミルク入れるの怖いな……」というお方は私のように「即席みそ汁」の豚汁を購入して組み合わせたら良いのではないでしょうか。

今回試した「冷え知らずさんの生姜とん汁」は特に生姜がしっかりと効いているので「ジンジャーミルク」としても楽しめる要素があります。生姜も温かい牛乳もどちらも体を暖める効果があるので、冷え性の人の朝ごはん(または夜食)に丁度良いお味になりました。

正直どうなんだろう、と思っていたものがガラッとイメージが変わりました。
「華やかさ」とか「おしゃれ」とか「手間ひまかけた」とはだいぶ離れた場所にあるかもしれませんが「時短・お手軽・さっくりと」という意味で即席味噌汁の使い勝手の良さ、すごくおすすめです。
まさに「豚汁を作った翌日の味変しようかな」にベスト。これにうどんを入れてけんちんうどんにしても美味しそうです。

 

C.秒でできるラッシー

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戸塚さん×河合さん×塚田さんの「好きなんだ・・・」トリオによるラッシー。

戸塚さん、河合さん、塚田さんの三人で各々のキャラクターがよく出ているCMだと思います。いちごのカットも含めて美味しそうでした。SNS映えもしそうな白と赤のコントラストがきれいですね。

ヨーグルトと牛乳、そしてお好みのジャムを組み合わせたとってもシンプルなレシピです。

インドカレーのお店で「キョウノ オススメハ マンゴーラッシー ダヨー」と言われたこと数しれず。そして頼む回数も数しれず。家で何度かジャムを炊いたときに作っていましたが、1:1でのレシピではなかったので「すぐできる&美味しそう」ということでチャレンジ。

 

使用したアイテム

  1. 牛乳(タカナシ乳業「北海道さわやか家族」)
  2. ヨーグルト(雪印メグミルク「恵」)
  3. ストロベリージャム(DEAN & DELUCA「ストロベリー&ストロベリー」)

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牛乳&ヨーグルトはこちら

作ってみます

ジャムを入れる→1:1で混ぜておいた牛乳とヨーグルトを入れるというシンプルな作り。

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ブルーベリーといちごで作りました

甘めのラッシーがいい人はジャムを甘いものにするかはちみつとかをいれてもいいと思います。

2層できれいにしたい場合はジャムをいれてからのほうがいいと思いますが最終的に「えーいいいや味を楽しませろ!」という人にはそのまま混ぜ合わせてもいいんじゃない、という気持ち。

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こうなりました

飲んだ感想

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いちごラッシー

「秒でできる」と同じく秒速で飲めるラッシーでした。今回はストロベリー&ストロベリーというジャムで作ったので甘さといちごの味がしっかりしていました。

DEAN&DELUCA ストロベリー&ストロベリー ジャム

DEAN&DELUCA ストロベリー&ストロベリー ジャム

  • DEAN & DELUCA(ディーンアンドデルーカ)
Amazon

ちなみにブルーベリーはアヲハタの55ブルーベリーで作ったので、甘さは控えめ。ジャムを多めに+はちみつを加えてアレンジをするなどして味変をしましたが、冷たい飲み物なのではちみつが固まりやすいという問題に引っかかったり…(笑)

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ブルーベリーラッシー

「牛乳アレンジレシピ」のなかでもチャレンジしやすく、時間もかからない&甘くもできる鉄板は前述したとおり「マンゴーラッシー」だと思いますが、持っているジャムと組み合わせて味の違いを楽しむのも一興ではないでしょうか。
カレーとラッシーは鉄板に美味しいですよね!カレー作ってこの組み合わせでいただくランチ最高では…おうちでインドカレー屋…ナンもホイロをしないパンなので、おうちで比較的焼きやすいでしょうし、優雅に楽しい休日できちゃうアレでは…?!

 

D.プルプル揚げミルク

「五橋」こと、橋本くんと五関さんコンビによる台湾でおなじみの揚げもの。

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「揚げた姿はないんかい!!!!!!!!!」と思わずツッコミいれたくなる動画ですが、それも含めて五関さんと橋本くんの空気感的に「まぁそうだよね…そうなるね…」と納得しちゃう不思議さがあります。最後の美味しそうに食べる姿に「まぁいっか!!」と甘チョロになってしまうあたりも含めて満喫できる動画。五関さんのターンがとっても美しい。

ぱっと見「フレンチトースト」みたいですね。どんな味になるのか挑戦してみました。

 

製造手順について

ホームページも見ながらでしたが、揚げミルクについて検索すると炸鮮奶(ザーシェンナイ)というアジア料理でもあることがわかりました。ということでYouTubeを参考に作成。広東風の人の動画*2を参考のメインに作らせてもらいました。

台湾香港マカオに行ったことがあるんですがこう言うのがあるの知りませんでした。世界は広い。

 

材料には「レモンピール」や「シナモンスティック」と何やら面倒な気配がひしひしと。そんな面倒なこと嫌だな……と簡単手軽にしたかったので代用したのはこちら。

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ひとくちレモン

これめっちゃくちゃ美味しいですよね!!!!!!!!私大好きなんですよ!!!数が少なめ+お砂糖がまぶしてあるので概ねレモンの代用になるだろうということで活用させてもらってます。ハイボールの当てにおすすめ。

 

さらに製菓系で普段使わないものたちとしてシナモンスティックやバニラエッセンスを探しにスーパーへ。

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シナモンスティックなかったんです

昨今のシナモンの高騰からシナモンスティックなんか買えるか!*3ということと、単純に「スーパーに売ってない」ということで、富澤商店のオンラインサイトで悩みました。あまりに…あまりに使わない…!からの、スティックじゃなくてもシナモンならGABANであるなと代用。

 

作ります

まずは牛乳に香り付けとしてシナモンとレモンを合わせます。

沸騰しないようにグルグルしながら弱火でコトコト。

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じっくりことこと

シナモンの存在感がすごいので色が違うのですが、そこはまぁ、ご愛嬌ということで。

十分にあったまった後、レモンとシナモンを取り除き濾して、20分ほど放置。

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放置!

少しずつコーンスターチと砂糖、牛乳、卵黄いりの混ぜ合わせたものに投入。

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ボウルで砂糖やら何やら先に併せておく

このまぜあわせは何回かに分けながらやった方がやりやすいかも。粉類はダマになりやすいので、前もって砂糖・コーンスターチといったものはしっかり併せて篩いにかけておくといいと思います。

 

牛乳を温めたものをあわせて、ここから再度熱を加え混ぜていきます。

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合わさったもの

なお、コーンスターチの効果狙いで時間をかけた方が良いと言うことで様子を見ながらやってみました。動画も一応撮ったので、Twitterには挙げておきますが大まかに見て10分前後で大きく変わります。

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だいたいの変化

もったりくる瞬間が来るのでそこが狙い目。
弱火でコツコツ回しているとカスタードクリームみたいに一気に来ます。目安は「明らかになんかでき始めた!」からの2.3分で一気にもったりしてきます。

からの、バットに入れろと言う指示に「バットなんて製菓用具、我が家にはない」ということで、タッパーで代用。いつも思うのですがレシピで必要なもの……こう…用具も……別途でレシピに明記しておいてくれると……いいですよね…。

 

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タッパーに入れました

粗熱が取れるのを待機。結構かかりました。指定されていたものはバットなので、多分薄く広くだったらすぐ取れると思うんですがタッパーなのでお察し案件。

この段階で見ていると「ミルク餡」「カスタード」みたいな感じの「もったり」という言葉が似合いそうです。

ここから冷蔵2時間以上。

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冷蔵されたものがこちら

ここから、コロッケの理論で卵とコーンスターチをつけて揚げます。

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順番間違えて1回目大惨事でした

順番はコーンスターチ→卵です。うっかり「卵からだろ~」と思い込んでその手順でやったら真っ黒になりました。なのでご注意ください。
揚げた状態の第一印象は「これ揚げ出し豆腐では!?!!!!!」でした。

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揚げ方が悪いのか…?!

ただ、揺らしてみるとたしかにぷるぷるしています。口の中に入れてみると、「ふわっ」と溶けていくというよりも食感がしっかりとあって、もちもちとしています。固めなプリンやポン・デ・ケージョに少し近い気がしますね(ポン・デ・ケージョタピオカ粉ですが……)あとはしっかりと重みのあるブラマンジェとかも近いかもしれません。

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出来上がったものがこちら

  

「高野豆腐…?!」「揚げ出し豆腐に見える」など色々な意見を友人と出し合いましたが、実際プルプルしていて、震えているアイテムでした。
屋台とかで普段は売られているというのも納得しますし、串にさして販売していたり、フライドポテトのように紙でくるんで食べるのもわかります。
イメージとしては、銀だこ等のたこ焼き屋さんとか、そういった「大きなフライヤーがある」お店で出ているからこその味なのかな~とも。
作業工程がとても多いので「気軽に食べるぞ!」というものではありませんでしたが、食べたいときに揚げるかんじでしょうか。

E.筋肉ミルク

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レシピではないけれど、牛乳に欠かせない豆知識を教えてくれる動画。

担当してくれているのは筋肉キャラといえばの塚田さん、そして解説の河合さん。細い印象があるけれど実はしっかりしまっている五関さんのお三方。 

とりあえずこの動画に関しては「キレてるキレてる!!」等の合いの手を入れたくなる要素もはらみつつ牛乳こぼさないかドキドキ要素もありました。

筋肉の付け方といえば芸人のなかやまきんに君の動画もみているのですが、「プロテインとの組み合わせ」という動画にて「プロテインと合わせたときの組み合わせで、甘さが足りないというときなどに合わせると良い」というコメントをされており*4この動画を通して「牛乳は牛乳のみで飲むというのもアリなのかもなあ」というように思った次第です。

プロテインを飲むときに、まさに自分はよく牛乳で割って飲んでいます。牛乳がなかったら多分頭抱えているので非常にありがたい。

小学生の頃、給食で牛乳が出ていたのはカルシウム摂取ももちろんですが、大体体育のあとに給食だったこともあって「これが理由なのかもな~」と妙な納得もさせてもらいました。

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お世話になっています

まさに「牛乳に相談だ!」ですね。シンプルに筋トレした後に水分補給すると美味しいです(笑)

「牛乳は牛乳」というのはそれはそうだ~~なんですが、きっかけとして非常にありがたいです。
まさに”牛乳に相談だ”という昔のCMを思い出しました。
筋トレのあとに飲むものの組み合わせというと「プロテイン」がまっさきに出てきますが、プロテインの中には「ホエイプロテイン」というものもありますよね。
C.のラッシーでも「ホエイ」が出てきていましたが、こういった「理にかなってるよ」と言われた上で考えてみるといろんなことが結びついていきますね。

F.クリスマスのごちそう

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こちらはスウェーデンの伝統スイーツ「Risgrynsgröt(リースグリーンスグロート)」のご紹介。

河合さんと塚田さん、戸塚さんの3人による内容ですが「塚田さんにとっての幸せとは?」という二人にたじたじになっている塚田さんが非常に微笑ましく、この3人になると一気に「同級生のようなワイワイとした空気感」があって良いですね。ラッシーと合わせて一気に見ると楽しい。

 

リースグリーンスグロートの「クリスマスのごちそう」は、レシピ的に言うと完全にミルク粥っぽいですが、甘いのがポイント。

アーモンドを入れるのはフランスの伝統菓子で新年を祝う「ガレット・デ・ロワ」と同じようなものでしょうか。ガレット・デ・ロワはフェーヴが入っているけれど、よりわかりやすく&食べやすい「アーモンド」になっているんじゃないかな。切り分けるものではないからかも。どちらにしても温かい、家族や友人と食べるからこその雰囲気なのかな。

 

:リースグリーンスグロートについての参考文献:

note.com

 

作ってみました

分量は流石に大量に作ると好みが出たときにあれかな……?ということで半分にしました。
お米を研いだものをバターで軽く合わせたときにはふわっとやわらかい香りに包まれました。

そこから煮込んで煮込んでーーの流れ。牛乳を沸騰させないようにまさに「じっくりことこと」。

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概ねの時間の流れ

レーズンをぐるぐるあわせた上で、アーモンドを一粒足すということで組み合わせたのですが「香り」なのか「味」なのか?と思ったのですが、どちらかというと「どれがアーモンドかわからなくする」という理論なのかな?と結論づけました。レーズンはつぶらないようにして混ぜたほうが良いのかな~なんとも!

最初はシナモンをふったことでシナモンの味が強いのかーー?ともなりましたが、煮込んでいるうちに馴染んでいき後半は本当に「風味」「香り」のアクセントになっているのかなぐらいでした。

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注いでみました

今回は量少なめなので「いやこれはわかるな?!」と思ったんですが、大きめでかつ鍋で作っていたらどれがアーモンドなのか分からないようになるかなーと!今回は半分の量で作ったから即わかっちゃいましたが(笑)

 

【食べてみよう】

色合いは優しいミルク色で、一口食べてみると「ミルク鍋」「リゾット」ではなく「甘じょっぱい」お料理でした。

味が一番近いのは「桜餅」「おはぎ」でしょうか。和菓子のような「甘さもあるけどしょっぱさもある」味わいで、よくかんで食べることでお米の粘り気も出てくるから余計にでしょうか。「新しい」けど「懐かしい」も入っています。正直「どんなもんだろう……」とすごく身構えていただけにとっっても美味しかったです。それこそ温かいお茶と一緒に楽しんでも良いものでした。

それこそ北欧のお料理メニューならムーミンなどでもやっていそうなんですが、ムーミンはクリスマスの時期は冬眠してしまうので……メニューないのかな……とも(笑)ムーミンカフェあたりで食べられたらいいのにな~とも思うんですが、都内のスウェーデン料理屋さんでメニュー楽しめるか調べてみたいです。

ほっとする、「クリスマスのごちそう」に気持ちを馳せながら温かい心持ちになるお料理でした。

 

クリスマスといえば、やっぱりこれ。

www.youtube.com

見ていると心がぽかぽかしますね!!!!!!!!

正直ごはんをミルクで炊き出すのはどんなものかーーと思ったのですが「甘いなら甘い」「でもしょっぱさもある」ではっきりしている味だな、とも感じました。(砂糖大さじ1でも甘かったです)
レシピの分量だとチャレンジャーになっちゃうので日和ってみちゃいましたが、もう一度試してみたい味でもあります。少しずつアレンジを加えても美味しいと思います。レーズンの味がしっかり砂糖が入っている甘めのものだったので、そこらへんを変えるだけでも味が変わりそうな気がします。

G.ミルクヒゲ

A.B.C-Z全員による動画。ただ5人がひたすらかわいい。

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牛乳ヒゲチャレンジ」というのはSNSで前にちらっと見かけましたが、5人がやっているCMとして見るとシンプルに牛乳を楽しそうに飲んでていいなぁ。嬉しそうにしている橋本くんに「よかったねー」という気持ちと審査員が塚田さんなのも「ですよねー!!」な感じでとても良い。

要するに、シンプルに、そのままって、美味しいよね!!!!!!がよく分かる動画でした。

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牛乳チャレンジ!

飲んだ結果

「牛乳チャレンジ」について検索すると「牛乳ヒゲチャレンジ」、やっている団体さんがあるんですね。

メーカーも様々ですが、自分が好きな牛乳はこれ!というものが見つかるとごくごく飲めてしまう。このミルクマジックのコンセプトにとても合っていますね。推し牛乳見つけられたらそれが1番!

しかしながら、牛乳を飲んでヒゲを作ろうチャレンジは流石に人生でやったことがなかったです(笑)写真載せても面白いものでもないので、取り敢えずミルクの写真だけ。

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ミルクヒゲチャレンジ!



牛乳というと紙パックも瓶も色々。

今回はグラスに分けて美味しくいただきました。私は比較的ホットミルクで飲む機会が多いのですが冷たい牛乳ならではの喉から身体に通ってくる感じがすごくしました。
…ちなみに、ヒゲはつくれませんでした(笑)氷を入れない形で挑戦しましたがコツとかあるんですかね…?
一気飲みというよりも楽しんで飲んでいくことで子供同士のコミュニケーションになったらいいなあとは思います。食べ物で遊ぶな!とは言われる部分でもありますが、美味しく、楽しく、のきっかけ作りになってたら良いですよね。

 

H.ミルクブリュー

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「はしとつキター」でおなじみの橋本くんと戸塚さんのコンビニよるミルクブリュー。

コールドブリューをミルクでやろうというレシピになります。
「カフェオレより美味しい!」という橋本くんの末っ子可愛らしさと戸塚さんの微笑ましい表情で穏やかな空間が流れているように感じられました。「8時間のものがこちら」というのが絶妙に某3分間クッキングなどを思い出すような、料理番組あるあるをしてくれたのが何だか嬉しかったです。5人でいるときと個人個人の其々のコミュニケーションをとる姿がまたちょっと違っているからこその良さみたいなものがありますね。

 

使ったもの

  1. 牛乳(タカナシ乳業「北海道さわやか家族」)
  2. 粉コーヒー(LIVE COFFEE 「オーガニックブレンド」)

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月島にあるLIVE COFFEEさんのブレンドを使わせてもらいました

LIVE COFFEEさんは先日河合さんが番組で面白い自販機を回られていたときに行っていた月島のもんじゃ焼き屋さんの近くにあるコーヒーショップです。
友人と一緒にそのあと行ってみたときに「美味しそうなコーヒー屋さんがあるぞ」と買わせてもらいました。

 

作ってみます

作り方は至ってシンプル。牛乳に挽いたコーヒーを入れます。

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入れた状態

このとき、お茶の抽出に使うフィルター袋を使ってみたのですが盛大に出たので、結局コーヒーフィルターを使いました(笑)

これを冷蔵し、8時間。

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8時間後の様子

だいぶ色がしっかり出ましたね。そのまま飲むことはできないので抽出します。
個人的に「いいな」と思ったのはハリオのミルクブリュー特化型のポッド+パック。*5

ティーバッグのように紐がついているので取り出しやすい形をしているので使い勝手も良さそうですね。

瓶が可愛い上に使い勝手が良さそうなので良いな~~と思いながらコーヒーパックだけでも次やるときは買おう……と思いました。二度手間だったのが反省点。

 

いただいた感想

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モーニングに向いている「ミルクブリュー」
  • カフェオレ=ブラックコーヒーに牛乳を足したもの
  • カフェラテ=エスプレッソに牛乳を足したもの

この2つが前提としてあった上で、ミルクブリューは「牛乳でコーヒーを抽出したもの」のため、味わいが大きく異なりました。

「コーヒーが苦手かも」という人でも飲めるお味です。カフェオレ、カフェラテよりミルキー。市販品の「コーヒー牛乳が好き」という人のイメージにあうようなフレーバーでした。市販品より甘さ調整がきくのが良いですね。甘いのがよかったらガムシロップ等入れてもよいかもしれません。

ドーナツやベーグルといった甘いものと組み合わせた「おやつ時間」としても良いでしょうし、トーストとハムエッグのような「モーニング」にも向いている味でした。

冬になり寒くなってきたので、ミルクブリューにしたものをレンジで温め直しても美味しいんじゃないかな~と思います。コールドブリューからの「ミルクブリュー」なので、また味変わっちゃいそうですが(笑)

「コーヒー牛乳」や「カフェオレ」とも違うアイテム。
水出しコーヒーミルク版。「色合いから甘いだろう」と思って飲むと甘くはないのでガムシロップ等を足すといいかもしれません。コーヒーがミルクで抽出されるだけでこうも違うのか、とちょっと驚きました。

I.乾物ヨーグルト

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戸塚さん・河合さん・橋本くんによる「乾物ヨーグルト」

乾物をヨーグルトで……戻すの……?!とおののいたのですが、三人が食べている姿がとても微笑ましかったです。

戸塚さん絶妙な「ほえー」やSOYのタイミングに「どうしたどうした」と笑いつつ、びっくりしました。ソォイ!!と言われると「ピューと吹く!ジャガー」のノリを思い出します。

乾物の対象は「何でも良さそう」ということだったのですが、傍目から見てて思ったのはパンを作る時の発酵種の種起こしに似た理論かな?と。

レーズン種もレーズンと砂糖と水で混ぜて発酵させて起こすので、イメージとしてはヨーグルトも発酵食品だし水分で乾燥しているものを戻していく……みたいな感じなのかな?(レーズン種はドライレーズンじゃないですが)

と言うことで、とりあえず実践する前に調べてたら生みの親という方のブログをお見かけしました。こちらを参考に今回は作っていきます*6

 

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入れてみます

寝かせてホエイから起こします。

 

今回の乾物ヨーグルトの場合はホエイを活用し、混ぜ混ぜするだけですが、ふと「ホエイ(乳清)」について話題になっていたので調べてみました。

チーズを作るときの食品ロスとしてホエイが挙げられますが、その活用先として豚の飼料になっていたり、パンになっていたり*7、農場で活用されているケースと様々です。*8

那須にあるチーズ工房ではその廃棄されるホエイを活用してさらなるアイテム開発のクラウドファンディングをしていたりと、近年、SDGsの課題には食品ロスも入っていることもあり多く取り組みを見かけるようになりました。少しずつ、いろんな形で重なり合っていくのは何だか嬉しいですね。

 

食べた感想

思ったよりも爽やかでした。トッピングににんにくを足したところ「にんにくの味が……まあまあ強いな…?!」となってしまったのでちょっとずつ分量を調整してのヨーグルトサラダにしていくと良さそう。ドレッシングまではいかなくても組み合わせ次第でサラダとの合わせたときの違和感が消えそうです。

あまじょっぱいという意味では、たくあんを細かくして漬け込んでみても美味しいかなと思います。タルタルソースふうになるかんじでしょうか。ヨーグルトはごはんのお供と組み合わせても美味しいのでちょっと新しい発見として次回は豆もやってみようと思います。ソイと牛乳の組み合わせってソイ&ミルクで体にも良さそうですね。

 

 

【おまけ】

ちょっとヨーグルトが余ったのと「乾物は……ちょっと…怖いな……」という日和見から、「多分美味しい」というCのラッシーに最悪しちゃえばいいじゃんの流れでドライマンゴーで作ってみました。乾物の概念って何だろうということを改めて農林水産省のページ*9を確認してきました。

Q.乾物とはどんな食品?

A.野菜や海藻類、魚介類などの食材を乾燥させて、水分をカラカラになるまで抜き、常温で数カ月以上の長期保存をできるようにした食品のことです。

農林水産省乾物ページより)

この理論なら、じゃあマンゴーといったドライフルーツも該当しているだろうということで鉄板に無難に美味しいものも挑戦しました。

 

使用したもの

  • ドライフルーツ(マンゴー)
  • ヨーグルト

マンゴーに関しては先日のひとくちレモンシリーズと同じものを起用。

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マンゴー!!!!!!!!

オレンジがあったりマンゴーがあったりいつも美味しくいただいています。

作った感想

豆じゃないからあくまでも「ドライフルーツ」との組み合わせの感想になるんですけど、しっとりとふやけることで食べやすくなりました。

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ドライマンゴーをヨーグルトで戻したもの

これをそのままラッシーにしてもよし、そのまま食べても美味しいヨーグルトという感じでした…フルーツが強い…。

個人的には初手は乾物の中でもドライフルーツから始めても良いと思います。そのうえで色々模索したほうがよさそう…。万人受けしそうな「マンゴー」といったフルーツ類はそのままラッシーとしても組み合わせるので良さげ。
そこからステップをふんで、大豆等で試すのもあり。どちらかというとサラダとして一緒に楽しむのもあり。ベクトルがぜんぜん違うのでそれぞれ試してほしいです

 

 

J.風呂上がりミルク

www.youtube.com

塚田さんと眼鏡の橋本くんのコンビによる紹介。お風呂上がりにさっぱりと飲んでいる塚田さんに「理にかなっている」と牛乳についての解説を行う橋本くんのキャッキャとした空気感がすごい可愛いです。

「ツルツルになってる!気がする!!!!」「するでしょ?!!」のいう、「それわかる!!!!!!!」のような、一気にボルテージがある瞬間が見えるのが微笑ましかったです。後お風呂上がりなこともあって髪の毛をおろしてさっぱりしている塚田さんに「塚田さんかわいい~!」と微笑ましくなったり、メガネで白衣の橋本くんの印象が痴情の接吻とはまたちょっと違うかんじもあって、キュンとしたりとか。

色合いが白とピンク、ブルーというカラフルさでポップな感じも相まってでしょうか。「かわいい!」が詰まっていると思います。よい紹介動画でうっかりループしてました。かわいい。

 

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お風呂上がりに「牛乳に相談だ!」


お風呂上がりといえばフルーツ牛乳やコーヒー牛乳、なんていうのは銭湯の鉄板ですね。水分補給な意味でも選ばれているのかと思っていたのですが、それ以外の理由があるのを知って驚きました。お肌つるつるに!なってる!!!!気がする!!!!!

  

「お風呂上がりの牛乳」というのは銭湯ならではの魅力があると思っていましたが(実際温泉にいったときに牛乳があると飲んでしまうので…)こうやって「風呂上りの意味」や「お肌がつるつるに!」と言われるとついホイホイ飲んじゃいますね。
コーヒー牛乳やフルーツ牛乳、いちご牛乳やそれこそミロといった「割って飲む」もみんなが飲みやすいスタイル見つけやすそうで、「やってみるか」の実践がすごく近いところにある豆知識でした。

A~Jのざっくり感想

みんな違ってみんないい、ですが「目玉が飛び出すほどすごく美味しい!!!」というよりも、日常のなかで一手間を加えることによって見ている景色が少し変わる――に近かったです。豚汁にミルクとかは「やらないなあ」だったけれど、やってみると美味しくて調べてみたら「なるほどこういう文化があるんだな」という食文化の発展というか、アレンジレシピとして楽しませてもらいました。

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A~J

そのうちで牛乳の豆知識ということで牛乳が並んでいるのは何だかフフッとなりつつ、知らなかったことが「知っている」に変われたのはA.B.C-ZがこうしてCM起用をしてくれた&レシピ公開に動画がついていたからかな、とも感じます。ありがたい話ですね。

ミルクランド北海道にも後日行ってみたのでその感想もまた改めて記しておきたいと思います。とにかく美味しく、楽しい「おうち時間」をもらえて楽しかったです。

次以降のメニューはどんなものが来ますかね~鉄板に「ピザ」「ミルクパン」「ミルクシチュー」とかですかね。個人的にはフレンチトーストやパンケーキ、ミルクアイスやミルク鍋も見られたらいいな~と思いつつ。何が来るかさっぱりわからないぶん、全力楽しみたいですね

…ということで、第二弾以降の公開も楽しみにしています!!

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