人生日々ハイテンション

好きなものをビュッフェスタイルに楽しむ人の備忘録

追加公演は延長戦どころか頂上決戦だった/A.B.C-Z LBT in横浜アリーナ感想

2019/01/08、A.B.C-Zの2018年に行われたLove Battle Toursの追加公演が横浜アリーナで行われました。

A.B.C-Zは冬の曲もあるにもかかわらず、基本が初夏~夏のコンサートなのもあり「おお~冬のコンサートか~嬉しいな~」という気持ちを持って楽しませていただきました。

 

 今までの感想は次のとおり。

amanatsu0312.hateblo.jp

 

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良いところ/悪いところそれぞれあると思いますが、感想をのんびりしたためておきたいと思います。個人的には半年ぶりになるであろう彼らが躍動している姿やアリーナであることについて感慨深く感じています。

とりあえず「延長戦」と戸塚さんが大宮でお話されてたときに「AT*1何分??」とか思ったのは私だけではないと思う。あとファンタの「夏休みだよ!校長先生!」のシリーズとか。覚えてる人~~!!おそらく同年代だよ~!!!

セトリを大幅に変えてきた

ぶっちゃけアリーナとホールではできることが全く違うので、そりゃそうだって話なのですが、例えばDaybreaker(A.B.C-ZKis-My-Ft2のJrの頃特に歌われて人気を博したもの)ではなく、「A.B.C-Z」が歌ってきたもの(グループ単体という意味で)をピックアップされていました。

Vanilla、砂のグラス、Love&Peaceなどがその典型例かと。

曲の順番は忘れちゃったけれどもだいぶいろんなことを「追加」していろんなことをためそうとしているのが見えました。

アリーナ公演は55コンサートぶりなので、おおよそ2年ぶりになるわけです。私ははじめてのA.B.C-Zのコンサートがアリーナクラスでの大幅派手にいろんなことを試そうとしている姿だったから、余計に今回のツアーでアリーナがないことに対して「回数をこなすというのも分かるけれど大きく”できることが変わる”という意味でアリーナも見たいなあ」と散々いってきたので、感慨深かったです。

今回のコンサート内容はダイジェストになるらしい。頼む~頼むからスターライトトレインはめっちゃ使ってほしい~~!!!

あと今回のツアーのBurnハートがマルチアングルになるらしい。やったぜ!!!!!!曲調がすごい好きなのでガッツポーズです。マルチアングルにしてくれるならぜひ通常のコンサート映像は定点カメラもあってもいいんだぜ!!と思いつつ。

個人的には定点カメラの需要はあると思っているので(というかA.B.C-Zは揃っているのに個性が光るダンスも魅力だと思うので)、ぜひどっかで定点カメラVerとかあったらいいなと思ってます。アップにするのもいい。でも揃っているダンスが足から手からびし、びしと決まっているのをみたい。円盤になったとき「定点カメラVer」っていうのがあったら…いいな…ポニーキャニオンさん…何度か要望だしたから気が向いたら…頼む…!!!

 

Rock with Uの頭上では白/黒ではなく赤/青のライトでそれぞれがどちらのパートを踊っているのかぱきっとわかっているのが面白かったです。

すごい…格ゲーっぽくていい…!!!

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いつ見てもRock with Uの曲調とダンスがすごい好きなので(ワクワクする)楽しませてもらいました。

 

そういえば砂のグラスの描写のところの彼らの演出に対しての背景(映像)の使い方がV6のときに見たなあっていう部分が結構あって(シルエットで使う演出)、でも同時に「Bad Apple!!」ぽいなっても思いました。

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こう、くるくる砂時計が回るのと合わせてモノクロで物事が動いていく姿というか。なんかこう……こう……わかってほしいけどうまく説明できない気持ち。

今回のコンサートにおいてはすごい勢いでレーザー連発していて、「おっいいねいいねレーザービームわくわくするね!!」と派手にぶっ放しているのが好きなものですから、演出めちゃくちゃ好きでした。

 

あと演出でいうとどうみても銀河鉄道っていう、正直「アリーナだからできる」の表現が加わりました。

横浜アリーナは、センター、アリーナ、スタンドという形なのですが、スタンドの方々にも会いに行けるように、その名前の通りの「トロッコ」(一般的なトロッコ)ではなく、鉄道的な意味の「SL」っぽさというか。そんな乗り物でした。

 

KATO Nゲージ D51 標準形 長野式集煙装置付 2016-6 鉄道模型 蒸気機関車

 

しかもそれが宙に上がっていく。もう頭の中ゴダイゴが歌うかと思った。

 

銀河鉄道999 (English Version)

銀河鉄道999 (English Version)

  • provided courtesy of iTunes

 

これでTake a "5" Trainなかったら「ここまで銀河鉄道なのに!?!!!」っていうところでした。あってよかった~~~~彼らが「あんまり売れなかった」だの「五関さんこれがファンの意見です(ダンスについてあまり人気がないことについて)*2」というたびに「うるせえ!!!!私は好きなんだよ!!!!!!」と結構思っているので、そういう意味でも新しい「表現」ができることで認識が変わってくれたらいいなっていつも思ってるわけです。T5T好きなんだけどなあ。

列車が動くたび、銀テープならぬ銀の星が彼らがいこうとする方向のセンターあちこちでぶわあああああっと飛んでいて、上から見ても下から見ても綺麗だった。

アップダウンするところとか本当に「ドラえもんのび太の銀河超特急」とか、銀河鉄道の夜とか銀河鉄道999とか思い出してワクワクしていた。私はあのあたりが大好きだから、ロマンがいっぱい詰まっていたと思う。

 

映画ドラえもん のび太と銀河超特急 [DVD]

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モチーフとしてのデザインもかわいいし、彼らが動いていく先での動きも上にあがったり、下にさがったり。

「せーーーんろはつづくーよーーどーこまでーもー!!」ってかんじがして、見ててワクワクしっぱなし。上の方の人にも、きちんと顔を見せることができて、置いてけぼりじゃないよっていっているみたいでよかったです。ちなみに線路は続くよどこまでもっていうとジュビロ磐田の勝利の凱歌ってイメージがある。あれ聞くとすごい悔しい(笑)

 

このセットについては、どうやってもリフトでは限界がある上のほうまでの挨拶ができるのっていいなって思ったし、動いていく姿を見ていて、ダンスしている彼らを見ていて、いろんなかたちを見て、「本当にいい顔で笑うし、いい顔で表現している」と思いました。ホールが悪いとは言わないです。もちろんホールはホールで、例えば「どの席から見ても、きちんと彼らを見ることができる、平坦ではないからこそ」のメリットがあると思います。でも、それでもやっぱりできることがいろいろ増えて、上にも下にも、絶対何かしらができるっていうのはいいなって思ったんです。

だからもうどっちもやれたらいいよなあ。っていう。ホールもやってアリーナもやれたら一度のコンサートで2度おいしいのでは?(笑)

 

あとは「好きなんだ」で、アプリ導入してABIKISSになり、ティック・トック(TikTok)仕様になりました。全力@@顔!っていうやつですね。あれせっかく撮影したのだからジャニーズウェブかもしくは特典のリーフレットにでも掲載してもらえたらいいのにな~って思っています。まぁ河合さんめちゃくちゃぶれてたけど(笑)

 

順番が前後しますが、センターステージでみんなで「V」をアコースティック・ギターで歌っているのが印象的でした。

この「V」という曲に込められた「メンバーに対しての歌」というかんじがすごい好きで、それを「メンバー同士」が向かい合って輪になって歌っているのがすごく好きです。

何処まで行けるのかなんてのは 聞かない 知らない それが僕らの軌道

このフレーズは今回の「延長戦」という意味も込めて、<ファン>としての我々、そして<ステージに立つ表現者>としての彼らが伝えようとしているものがあったらいいなと思います。真っ直ぐに振り返らずに進んでいくならその背中を追いかけられたらいいなあっていうのと、彼らが進む道を進む先を見ていきたいなあっていうのと。

彼らが新年を迎えて「ここからまた、一歩ずつ」だとしても、メンバーと距離感があったりなかったり喧嘩したりばかみたいなことをしたり進んでいくのかな、っていう嬉しさもありつつ。なんだか感慨深かったです。

で、その流れで「光」をやるものだから、次のステージとしての彼らのあり方みたいなものを感じました。どういうことをしたいのかなとかこれをしたい、あれをしたいっていうのもあるだろうけれど。まずこの曲が戸塚祥太氏によるもので、それをみんなが大きなステージの真ん中で披露しているのがすごく良かった。

なんだろう、あのBUMP OF CHICKENが好きだからっていうのもあると思うんですけど「わ、分かる~!」っていう部分が結構あって。真っ赤な空を見ただろうかとかsupernovaとか。あとはゆずのお歌みたいな。戸塚さんの好きなものが凝縮されて、「ファン」と「ぼくら」としての歌なんだなーって思えたのと。

あのステージで気持ちよさそうに歌っている河合さんの表情がすごく印象的で、高音を出す橋本くんが穏やかにふっと笑ったときが素敵でした。塚田さんのおおきく手をふるところ、ごせきくんがリズムをとるところ。五人の色んな表情が見られて、55コンの「Glory Days」のリフトを使った時とはまたちょっと違った姿を見られたことが言いようのない、得も言われぬ素敵な感情を抱かせていただきました。

 

A.B.C-Z LOVE」では五関さんのウインクー!!!うおおお!!!っていうのがあったりとか。というか五関さん今回すごく前髪があっていいないいな~!!ってなっていました。かっこいい。えびらぶはセンターステージであがってみんなで星を作っていろいろファンを見たり煽ったりしているのが楽しくて。こう「一体感」という意味での臨場感とかコンサートならではだなって思います。河合さんのむちゃくちゃどや顔が印象的だった。友達が合掌してた。

橋本くん昼夜どっちもシモネタでおいいいい!!となったなど。ばしっと決めて欲しさもありつつ、らしいとも思いつつ、いやでも円盤になった時それはちょっと!!(笑)とも思いつつ。舐めていいとやらせろよはアウトだと個人的には思う。

 

「Steal your lips」で今回「my kiss」というフレーズが河合さんもやりたいということで、増えました。その言い方歌い方キメ顔で湧く客席と、やりきったぜというニヤニヤ顔で、五関さんがめちゃくちゃ笑っているのが印象的(笑)

 

話前後しますけど橋本くん五関さんの「Get Up」で、\Hey!/という煽られる部分があるんですが、私は微塵も気づかない(のることで精一杯だった)落ちだったんですが友人の河合くんのファンが「客電いつからつくようになってた?!!」といってました。あとはっしーめっちゃ煽ってくる~~っていっていたのですが個人的にHey!はCDでも言っているしみんなでいいたいな~って気持ちもある(勿論無理強いするものではないとも思うけれど)。せっかくだしブログとかMCとかで「みんなでHey!って言おうぜ~~!」とか言ってくれたら…!みんな…!声出ししやすいんじゃないかな…!とも。

目指せ田村ゆかり王国民。気になる人は「you&me 王国民」で調べてみよう。なんか…こう…あそこはすごいよね…(しみじみ)でもそうじゃなくても、\Hey!/ってリズムのっている人たちやペンライトの揺れ、いろんな方がいろんな形で「音楽」「パフォーマンス」を楽しんでて、すっごく楽しかったです。

 

とにかく全員が全員楽しそうだった。

全員が全員、ずっとニコニコしてて、此方もニコニコしてしまった。見えるところはそりゃあホールよりも確実に小さくなってしまっているけれど。それでも、きらきらと、大きく動いているところが素敵だった。

 

「雪が降る」について

絶対やってくれよ…やってくれ…頼む…と何なら今年の元日、初詣いってきてお願いした程度には好きだったからこそ、今回歌ってくれて本当に嬉しかったです。

夜公演で「はっしーはこの曲大好きだもんね」と塚田さんにふられて橋本くんが「これすっごい好き。だから絶対入れたかった」と言っているのを聞いて分かる~~いいよね~~と散々首を縦に振り続ける姿はただただ赤べこのようなものだったんですけれど。

【野沢民芸】赤べこ (3号)

【野沢民芸】赤べこ (3号)

 

 

とにかく、私にとって「雪が降る」は尋常じゃないくらいには思い入れがある曲です。

というのも、このブログを書き始めて、「公式(作曲者)」の方にリプライを送らせていただいたところ拾っていただいたということもあり、作り手の思いを聞けたり彼らが「どういうこと」を考えているのかを知られたっていうのも大きいという話です。

 

amanatsu0312.hateblo.jp

 

当時の感想も圧倒的に「雪が降る」に対してが長いです(笑)

その結果、作曲者の山元祐介さんに弊ブログをご紹介していただいたという経緯もあり、(当初突然ふぁぼがついて木村拓哉さんののりで「ちょ待てよ…!待って…!!」ってなりました。驚いたってもんじゃない)なんだか本当にしみじみとしています。

個人的に橋本くんのパートが多いということも自然と「橋本良亮のファン」なのでそういう部分も否めないかもしれないのですが、「湖に浮かんだ~」の五関さんのパートめっちゃ好きなんですよ……。

あと曲の入りが本当にじんわりと、深々と降り始めた雪が地面に着地して雪の結晶が崩れて浸透していくような印象があるというか。

まぁなんだ。 買って聞いてほしい。

 

そんな山元さん、元日に派手にデビューを飾ったKiramuneのsparQlewの曲の一つ「アブラカタブラ」も手がけています。

 

アブラカタブラ

アブラカタブラ

  • SparQlew
  • アニメ
  • ¥250
  • provided courtesy of iTunes

 え~~とても聞きやすくて好き~~~!!!キラフェスで初披露してくれますかね。こっちも気になる。あっちも気になるこっちも気になるで常に忙しい。

 

今回の「雪が降る」はMC開け一発目に衣装を着替えてからのスタートだったんですが、もうイントロかかった瞬間に膝からいったというレベルで崩れ落ちました。いつ聞いてもいい曲なんですが、ライブ会場独特の空気感で、高揚感が高まっていた流れからの、雪が降るの演出がとても綺麗でした。

ゆらゆらと雪が舞い散るように白い光が会場を照らしていて、じんわり広がっていくような歌がよかったです。

NEWS増田さんの衣装が「冬はあったかい」というお話を五関さんがしていたのを思い出して、「雪だるまみたいだよね」(褒めている)といっていた友人の言葉を思い出したこともあり、いろいろとこう……自分の中で感慨深く、感傷的になれる曲です。まぁ直結に表現するなら「泣いた(リアルに泣いて友人にドン引きされた)」でした。知ってた。

 

MCは安定のグダッと感

ほとんど記憶力との勝負!ファイ!ということで自分の記憶の中に残っている部分だけでピックアップ(というか掘り返してみる)

 

昼公演ではキンプリアイランドにいったことを話していました。

昨今のジュニアはすごいよね~アクロバットSnowManとかすごいもんね~勝てないもんというお話されているのを見て「勝てない/勝つじゃなくてそのスキル奪えばいいんじゃない?」という風に思うんですが、昨今のジュニア界隈の個性豊かなかんじは本当にいつ見てもすごいなーって思います。7MEN侍のスケボーとか「すごいなんか昔のゲームに出てくる少年系だ」と思ったり(矢花くん頑張れ)、あとは先日の少クラの忍者の子たちとかのわちゃわちゃ感が可愛いなーって思ったり、美少年の(結局東京B少年→sexy美少年→美少年になったということでいいのかな)金指一世くんが知らない間にどんどん大きくなっていて、最初「宝生永夢時代の飯島寛騎くんみたいだなあ」と思っていたのにお兄さんになっていくのめざましくて頼もしいなって思いました。

すのーまんの方たちもすとーずんの人たちも、トラヴィスジャパンの人たちも、それぞれに持ち味があって、群雄割拠、ジャニーズ界の中で個性をいかにだすのかっていうのがめざましく、切磋琢磨されているなーって印象です。

 

また、塚田さんが今年頭ずっと正月番組に出ていらっしゃったこととか。体力を使う番組に出ているねというお話がありました。

駅伝はもう本当にちょうど箱根駅伝の流れからのだったので「テレビ東京そういうところある~~」って何気なく見ていたのですが、彼の「マラソンに対しての初挑戦」という姿がすごく感慨深かったです。

また、昼公演では五関さんが今年の目標として「2,3kg太ってそれを維持する」ということで、食っちゃ寝食っちゃ寝していたということで。それでも50kg代っていうのを聞くと体質的に太らないタイプの方なんだろうなと思います。軽い。

 

あとは塚田さんが「二人は舞台やるんだよね?」と河合さん・橋本くんにふったさいに「デジャヴ?!!!!!!!!!!コインロッカー・ベイビーズのことですか!?!!」っていっているのがすごく楽しかったです。ちょうど直近でお芝居が決まっているお二人についてでした。どちらも毛色がコインロッカー・ベイビーズとは全く異なるでしょうし楽しみにしています。堤真一さん俳優さんとしてすごく好きなので嬉しい。二人の日程ちゃんとおさえて「何月何日からどこどこで!」を言える塚田さん本当に好き。そういうところ聞いてていいなあって思う。

 

あとは「Steal your lips」で河合さんのパートが増えたことについて。

五関くんが「やりきったあとニヤニヤすんのやめろよ(笑)」みたいなかんじで笑い転げてた話をしていました。橋本くんが「やっべーすっげーみたい!!」ってゲラゲラ笑っていて、「じゃあ普通にしたらいいの?」って河合さんがいったあとに「いや郁人はそれでいいと思う」っていっているのを聞いて友人が嬉しかったらしく、今回のMCで一番印象に残ったと言っていました。橋本くんがいったそういった何気ない一言で彼の性格が「優しい」と言われる所以がわかるなと思います。

まぁその後(夜公演)のえびらぶで河合さんの決め顔のあとめちゃくちゃ爆笑してたけどな!!!(笑)

 

あとはMCで河合さんがマイクぶつけたらしくて「どうしたのここ」と橋本くんが聞いたあと河合さんがぶつけたーっていったあと「あとでクリームぬったげるわ」といっていました。すかさず戸塚さんが「越冬クリーム!!」といっているという。

分かる~~LOFTで売ってる越冬クリームな!!!あれ使い勝手いいよな!!!分かる~~!ってなりましたけど…!(笑)ちょっと和んだ瞬間でした。

ハウスオブローゼ(HOUSE OF ROSE) ボディクリーム(越冬クリーム)【**/100G】

ハウスオブローゼの選択肢を選ぶ戸塚さんたるや。

 

河合さんは新年は新年会にいろいろいかれていたということで。

宮舘くんの名前をよく聞きました。夜公演では具体的にKAT-TUN亀梨和也さんのお家に横尾くんやJrの方々と一緒にいって話してたということとか。山下智久さんも一緒だったというのも聞いて豪華だな~なんて感じていました。その時絶好調だった河合さんという話で。

 

「無双モード入ってたね」

 

??!!!!!

無双乱舞中ってこと???丸ボタンおしたね?!!!って思ったんですけど、やっぱりA.B.C-Z無双クラスタ疑惑あるよね……KinKi Kids主題歌だったもんね……

 

 

真・三國無双2

真・三國無双2

 

 

コーエーテクモゲームスになるまえーー!!!!うわーー!ってなりました。無双楽しいよね!!!わかる!!

 

それと松岡さんと新年会されたということで。そこには誰がいたんだろうって個人的にすごい気になったんですが(J-FRIENDSはいたんだろうか)そのへんも面白かった。

 

また、河合さんがSASUKEをスタッフ席に混じって塚田さんの応援に行っていたというのを発表していて、そのお写真を見せてくれました。すかさず塚田さんが「ジャニーズウェブに載せよう!」とお話されていたのでさすが~わかってる~ってなったので河合さんお願いします(笑)

みんな何だかんだネタにしながらも塚田さんのことを好きで、彼みたいにSASUKEに挑戦している人に対して「俺でもあんなんできるよ~」みたいなことを言う人にいらぁ…ってするっていうお話を五関さん、戸塚さんがされているのを見てすごくいいなって思いました。みんなで応援にいけばいいのになーSnowManの子たちとみんなでいけばいいのにって思うのですがそれはそれでテレビに映るとジャニーズ事務所から出演料を番組側に求められるのかな…?と邪推をしつつ(笑)それでもぜひ一度ああいう挑戦している姿を生で見るのって印象が一気に変わるだろうから、メンバーがやってるところ見に行ってもらいたいな~と思いました。すごいよなあ塚田さん。すごいよ。

 

あとは、新年早々ありがとうね、というお話をみんなされていたことと「A.B.C-Zは土日が少ない」という話があがっていて「ああ、自覚あったんだ…」という。コンサートの都合上どうやっても先に土日うまっているケースとかもあるし、いわゆる土日の週休二日制の社会人は土日以外にいくのは有給とか振替休日とかいろんな方法をしなきゃいけないし、学生さんも「学校あるしな」って言われたらそれっきりだし。

だからこそ、「来年は土日いっぱいやりたいね」っていうことを河合さんが言っていてぜひお願いしたいなっていうふうに思ったのと「河合郁人まだ2018年にいる」疑惑も浮上していたりしました。

 

また、面白かったなっていう話というとジャニーズカウントダウンの裏側のお話。

河合さんに嵐の松本潤くんから寄ってきて声をかけてもらえたそうです。

「俺はそんなに真っ黒なサングラスしてねーよ!!(笑)」と。とぼけた顔で「なんの話ですか?」って返したら「デラックスだよ!!!!」ということで。ダウンタウンDX見てくれていたのか~~~~!!!っていう。ありがたい話ですね。しかも松本潤くんから声をかけてもらうって言うことはなかなかないお話だそうで。河合さんが本当に嬉しそうに話しているのがほっこりしました。

あとは河合さんの「ジャニーズのカウコンあるある、黒のライダースが多い」とかいっていました。Kis-My-Ft2北山宏光くんとか、あと関ジャニ∞錦戸亮さんとか。他何人かもあげていました。

 

それと、橋本くんが関東1あざとい男子だから?みたいな話をしていて範囲が狭くて笑ってました。もうちょっと上目指していこう…!!河合さんもあざといポーズしたんですけどあざといというか…というか…?みたいな感じでした。

この振りの後にまさかお仕置きで三輪車で花道漕いで走るとは思わなかった。

罰ゲーム嫌がってるときに「関東一あざとい男子だからできるでしょ」みたいなばっさりの切り返しに容赦ないねえと笑っていたりとか。どんまい。

三輪車割と本気でがーっとこいだあと戻ってくる時本当普通に担いでいるの面白かったです。せ、成長してる…!! 

 

また、夏のコンサートと冬のコンサートということで正月早々、三が日からコンサートをされていたジャニーズWESTのお話もされていました。

A.B.C-Zは冬の曲あるけど夏やるし、ジャニーズWESTは夏の曲多いのに冬やるよね」っていうお話。また、彼らとカウントダウンはお部屋が一緒ということで、テレビが1台しかなかったゆえに今まではひたすらチャンネル争いがあったという話でしたが、2018年年末はグレードアップし、複数台になったというお話でした。

橋本くんがしれっと「バーみたいになったよね」っていってて笑いました。言いたいことは分かる。スポーツバーとかバーあるあるですね。で、その一番大きい画面で見ていたのは重岡大毅くんの格闘技だったそうです(笑)

 

そういえばMCの中で河合さんがいきなり「ワールドカップみた~~~!?!!」って言っててびっくりしました。サッカー日本代表はいいよね。わかる。

今日も試合があるのでよろしくおねがいします。 

 

清水エスパルス所属の北川航也もよろしくおねがいします!!!!!!!!

 

夜公演は確実に時間ながいなーって感じました。昼は時間が限られているけれど夜はそうではないのかな、とか。あとは戸塚さんと塚ちゃんがシェイクハンドしたりとか、着替えにひっこむ戸塚さんがちびっこたちに「宿題終わったか~!」っていったり。

 

昼公演に関してはMCはじまりがセンターステージで、「これはSMAP方式でね!!」っていっていました。さすがの強火木村拓哉担。

で、しばらく話してたら「戻ろっか」っていって橋本くんが「俺さっきいったよね!?!!!!!」っていってるのが超印象的でした。ボケたらツッコミいれてる。

昼公演だったか夜公演だったか忘れちゃいましたけれど、河合さんのボケに「30点」っていったりとか。あとは「なんでやねん!!!!!」っていったり。楽しそうだなーっていう印象。

 

また、河合さんがさっきのSASUKEの話のときに「じゃあ俺が出てやってるのをさ、流せばいいんだよ。そしたらどんだけ大変かが分かるじゃん!」っていうときのファンのざわ・・・ざわ・・・感。みんなクリアできるのが予想できなかったんだよというフォローと「平均以下だからね(笑)」って流れがありました。

その時誰かが「あんたジャニーズらしいジャニーズだよ!」みたいなニュアンスなことをいって「かっこ悪い河合郁人なんて見たくない人もいる」という認識があるのはすごく嬉しかったです。かっこいい河合さんが好きだからね!!っていうのもある。

河合郁人はかっこいいんだよ」というのを、できれば忘れないでほしいし、お笑いキャラクターとして、バラエティとして出ていってもそのことは芯に置いておいてくれるとファンとしては嬉しいなあって思う。もちろん体当たりで挑戦する塚田僚一さんも河合郁人さんも否定するつもりは全然ないし、なかなかできることじゃないと思う。思うからこそ、「彼らがいきいきして、かっこいいところが好きな人もいるんだよ」という言葉も込めて、今回のそのやり取りで救われた人は少なからずいるってことを知っておいてほしいな。

 

で、河合さんはキムタクが如くことジャッジアイズは結局買ってるの????

JUDGE EYES (ジャッジ アイズ) :死神の遺言 - PS4

あれだけゲームしない、ゲームわからないって人だからやってないかもしれないけど木村拓哉さんバリバリ出てるじゃないの…って思いつつ。そのお話がなかったからしてないかもなあ。ぜひ感想を聞いてみたかった。

 

あとは河合さんが昼公演のときに、親子席でコンサートに入って、そのときJrの松本潤くん見たという話をしたりとか。昼公演はその話もこみこみで、親子席に河合さんがニコニコファンサービスをされているのが印象的でした。

 

それとやっぱり外せないのはカウコンでタッキー&翼のバックを踊った時のお話かな。

「最後に踊ったの10周年記念のときが最後?(グループ全員で)」っていうことで。塚田さんが「逆にカウコンのバックで踊れたからこそ、区切りがつけられた」というお話でした。河合さんは踊りながら泣きそうになったとか。それぞれにそれぞれの考えがあって、「門出はそれでも素晴らしいものだ」と言えるというのは素敵なことだと思います。

あとここの時だったかな、言い表せない、みたいなことを塚田さんがいった時に、言葉にできない、と戸塚さんがいったあとすぐ

「らーらーらー…らーらぁ……」と歌い出しまして。

 

120%やるだろうなと思った。

言葉にできない

言葉にできない

  • 小田 和正
  • J-Pop
  • ¥250

私もまあよくこのブログにてネタに使ってますし名曲なんですけども。戸塚さんテンション一緒じゃん…感覚オタクのノリと変わらんぞ……と笑ってました。塚田さんの乗っかり方が「ああ(笑)」みたいな感じでなんだ、この、あの、言い表せないような感じなのが面白かったです。

 

サプライズその1 新曲の話

このタイミングでコンサートをするということから「バレンタインか卒業式か」の曲があるかなーって思っていたのですが。

本当にあった。

でもセトリで正直「しばらく充電入ります」って言われてもおかしくないと思っていたので(ここにきて懐かしい曲いっぱいやったというのも込で)、うおおおという安堵感がどっときた。

 

新曲は「Black Sugar」。

Amazonでももう予約できるらしい→Amazon

 

最初に「Brown Sugar…!」って思ったのは大体ローリング・ストーンズのせい。

 

Brown Sugar

Brown Sugar

  • provided courtesy of iTunes

 

チョコレート中毒的なものでした。白と黒でベクトルが違うかんじ。ゴリゴリ踊る、ちょっとK-POPみがあるのとKinKi Kidsぽいな、A.B.C-Zの意外性を生み出す曲だなーって印象だったのですが、作っているのが堂島孝平さんと聞いて納得しました。硝子の少年時代を……。天使をやめないで…。悲しみに唇寄せて…。

 

何にしても第一の印象が「これはアリーナならではの炎ばんばか系だなあ」っていうのと「あっすごいMVのメイクの仕方がポルノグラフィティのメリッサ」って思いました。これだからオタクは。

 

何にしても華やかで、またA.B.C-Zぽくない、新鮮味がある曲でした。

昼の時はヘッドセットでおそらく歌われていて(夜は堂島さんがいらっしゃったことも含めて完成度を高いものをということでダンス重視したように受け取りました)、ぜーぜー言っているのを聞き大変そうだなと感じました。

 

三浦大知くんがヘッドセットを使わない理由にぜーぜー言わないためみたいなことを以前SONGSで土屋太鳳ちゃんと言っていましたが(ハンドマイクはその時時にばっと離すことができるのでそこでゼーゼー言ってます、と笑っていた)、踊りを重視した結果なのかなあとも。

 

また、踊りに関しては友人との意見で「屋良朝幸さんでは?」「TAKAHIROさんでは?」という意見がわかれました。個人的にはTAKAHIROさんではないかなと。

理由をあげると、どこか欅坂46のときに振り付けされていたサイレントマジョリティーぽさがあったからなんですが…実際そこらへんはまったくわからないんで予想に過ぎないのですが、誰がやるんだろうと楽しみです。

また、新曲のカップリングの一つに「One More Kiss」がはいるということで、応援屋!から待ちに待ったかいがあった、ファンの意見が強かったのだろうなあとしみしみと。

 

あと会場限定のポストカードがとてもかっこよかった。全員かっこよかった。全員ほしい。それにしたって列が長蛇すぎて「無理ゲー!!!!」って全力で思いました(笑)こう、昼公演のあと、フライヤーとかでQR配るとか……ネタバレになっちゃうからだめなのか…それかこう…退場のときに配るとか…。イメージとしては東映の超英雄祭の円盤がいつも「会場限定の人はこのQRで!」っていうのやってるからなんだけどそういうかんじで……。まぁでも東映超英雄祭に関しては物販の進みがおそすぎて頭抱えるの必至なんですけどね。昨年の超英雄祭で音漏れ並んでいる時聞こえちゃってLiB聞こえて「アアアアアアネタバレ知りたくなかったけど超英雄祭GOD~!!!!」ってなったのは言うまでもない。

こう…なんか…せっかくデジチケ化したしさ…!とも。「うまいことならないかなあ」と列を見ながらみんながみんなほしいのに夜公演間に合わなかったりするのを聞くと悲しくなったので…!頼む……!!円滑に…!こう…!なんかうまいこといって…!(丸投げ)

このテンションで買いたいのに列でもうだめだ…ってなる人絶対いる…とも思ったり。 

 

サプライズその2 ドラマが決まった

よゐこ濱口優さんからのサプライズということでメ~テレ(デルサタ)とのコラボです。

曲はもうSHOWTIME!に決定しているということで、おめでとうございます。

5人揃ってのドラマのお芝居というとチェリーズぶりでしょうか。

 

私は基本的に「この人とほぼ変わらないじゃん」というお芝居よりも「この人こんな役柄もできるのか」という意外性というかお芝居の醍醐味として「自分ではない誰かを演じる」ということが見るのが好きなので、そちらよりであると嬉しいな~って思っています。せっかく5人ともでるなら、お互いに切磋琢磨してもらえたらいいな。

河合さんと橋本くんがコイベビで「ライバル」として同じ役をしたように、お互いがお互いの刺激になってほしい。

戸塚さんが「キャラクターに寄せるためスタイルなども合わせます」といっていたので戸塚さんのキャラクターにも注目したいな。

 

相手役とか、他に出演される方は全くわかりませんが、よゐこ濱口さんは女性アイドルのプロデュースをちょうどはじめており、その兼ね合いもあるのかなあってふと思いました。もしかしたらそこからの子が来るかもしれないし、来ないかもしれない。

hidl-dice.jp

どんな人がどんなふうになるのか。このへんも楽しみです。

「東海地区以外でも見れるようにします」って話していたのはインターネット配信かな。FOD的な。東京住まいのため、そちらも楽しみです。

 

 

振り返ってみて

アリーナが好きな理由として「彼らが本当に楽しそうに歌って踊って、今の自分のできるパフォーマンスをみてほしい」っていうのを最大限発揮しているのがいいなっていうところからです。

あとホールだと画面1個だから彼らを抜いたら他の演出使えないから難しいなと。真正面の画面を使いつつ両サイドでは彼らの表情を撮って、歌詞を見せて、っていうのがすごい良かったなと。あと曲名が上の方で出るようになったの個人的に嬉しい。

 

今回友人の一人が「最近のA.B.C-Zしか知らない状態」という人と一緒だったのですが、彼女にとっても私にとっても「この曲好き~!」ってなれたものが何だったのか振りかえることができますしね。

何にしても、ここからまた一歩だと思います。

ここから、また彼らを好きになりたいし、ここから彼らをまた見ていていられたら。そんなことを願って望んでいるこのごろです。

そういえば、新曲のカップリングが「いいね!」っていうのがフェイスブックとかTwitterのふぁぼとかいいねボタンしか思い出せないあたりSNS中毒だなと自分でも思います(笑)

 

あと物販ですが、寒かった(笑)朝早くならんで寒かったです。割り込んだ人いたけどな。せめてお使いとかにして見えないところでやってほしかった…。

新しいうちわ、背景がついていてすごく個性が強かった。

表情的には塚田さんがすごく色香があって好き。早い段階で完売したということで、そうだよな~~あれはほしいよな~~ってなった。

橋本くんは「そこに貼っちゃう~~?!?!!」ってかんじでした(好きです)戸塚さんはいけめてるし、河合さんはMCで「俺普通すぎた!!!?前髪薄くない?!」って言ってましたが私は好きです。五関さんは可愛い可愛い!ってかんじでした。にっこりである。

背景色が付いてて一言「戸塚祥太いつからサガン鳥栖に入ったの」でした。青とピンクを見るとリトルツインスターズより先にサガン鳥栖を思い出すのほんとあれである。

[ニューバランス] サガン鳥栖 2018 レプリカユニフォーム HOME (SBL)サガンブルー JMTF8900 XL

あとパーカーはユニクロのフリースパーカーよりは薄いですがメンズ・レディースの間ぐらいで結構だぼっとゆったり着れるかんじでした。

 

今回の魔法スティックペンライトについては白くなっていました。WでホワイトのWでめっちゃ笑ったという。悪魔とあいのりしてみるっていうWとか、パワーアップのWかと思った。MCのさなか「今回のペンライト好評だったみたいで~…俺の時言われなかったけどなあ」っていう話を河合さんがしてて。ミッキーのあの風船ペンライト持ってる人いじったりしていました。

今回のホワイトペンライトについては、あれです。おジャ魔女どれみ感がましたというか。ペペルトポロンぽくなった。セラムンおジャ魔女のちがいみたいなかんじ。でも系列はなかよし。

 

そういえば「俺達とみんなで~~?」の流れをいつもアンコールのあとに言うのですが。

昼公演で橋本くんいきなり「せーの!!!」っていってて「ファ?!!!」ってなりました。ちょっとまってみんなざわざわしてた(笑)

夜公演はみんなできる?できる?ってメンバー同士で煽り合って「俺にも振って!」っていってる橋本くんが可愛かったです。和んだ。

 

そんなこんなで、終始ニコニコさせてもらったたくさんの素敵な時間をちょうだいした一日でした。

彼らにとっても、自分にとってもいい一年でありますように。

 

追記:感想は言わないと始まらないと思う日

先日の「雪が降る」を歌ったことから「あ~~~いい空間だ……あの瞬間本当に五臓六腑に染み渡っている~~」という状態なのですが、その興奮状態のまま山元さんに「この曲を作ってもらえたことが嬉しかった」こと、「この曲を大切に彼らも思ってくれていること」を伝えたくてリプライをしました。頂いたお返事がこれ。

 

 今回のコンサート、とても男性の方もお見かけして、ファミリーの方もいらっしゃってあったかい気持ちになったし、曲を手がけた方が歌っている姿を見たらどんなふうに思うんだろうっていう気持ちもあって、ぜひお手すきの際に…!ご予定があえば…!とついつい言いたくなる今日このごろです。

でもそうじゃなくても、この曲を大切にしている人たちがいて、BtoBからBtoCになって、受け取ったCが感慨深くて多方面に「ありがとー!!」と言いたい気持ちがあって。私は受け取った身としてこの曲を作ってもらえたこと、また、彼らがこの曲を好きだといってくれたこと、歌ってくれたことに感謝するばかりです。

で、「こういうふうに言ってもらえて嬉しい」といっていただけたことが私はすごく嬉しいです。

世の中に何かを出す人たち(音楽だったり、文章だったり、漫画だったり)は、いろんなコンペティションがあって、落ちてしまうことも多いといいます。

私はそういった表現して世の中に出たもので、自分が触れて「好きだな」と思ったものは声を出していくタイプなのですが(だからすぐファンレターを書くタイプ)、それが少しでも此方からのアクションとして「届いた」ということが嬉しいのと。

やっぱり好きって口にするって力になるんだなあ、嬉しいなあっていうお話です。

なので、これからもたくさんの「好き」は率先して表に出してウオオオオ俺の話を聞けえええええって熱気バサラ仕様でいこうと思います。突撃ラブハート。全然関係ないけど戸塚さんFIREBOMBER好きそうだなっていうあれそれです(笑)

ほら…ジャンプとか連載打ち切りレースもこみで「この漫画が好き!!!」っていうの言わないと…続き読めないから…!!!みんな感想言おうぜ…!!

*1:アディショナルタイム

*2:2017年はしパラにて橋本くんの発言