お誕生日おめでとうございます!!
……ということで、橋本良亮くんが本日お誕生日を迎えました。
今日まで無事に生きてきてくれていることに感謝するばかりです。また、お芝居が現行続いている中です。新型コロナウイルスの拡大も懸念される中ではございますが無事に走りきってくれることを願うばかり。
ちなみに今回のイラストは伊於さんにお願いしました。ありがとうございます。かわいい(かわいい)
と、いうことで前回の五関さんと同じく橋本くんの今年のお祝いとしてこのブログでは「橋本良亮氏の好きなパート10選」を進めたいと思います。
橋本くんに関しては正直リードボーカルを担っている部分もあるのですごい多いんですよね……追加戦士*1でもあるので……過去の楽曲について掘り下げていくと【4人時代の楽曲】と【5人になってから】っていうのもあるので、そのへんを考えながら「橋本くんの楽曲について自分が好きなもの」を選んでいこうと思います。
出来るだけ手に入れやすい近年のものを中心に選びました。
- 01.秘密の愛
- 02.雪が降る
- 03:Naturally
- 04:Shower Gate
- 05:Chance to Change
- 06:Top of Ace
- 07:FORTUNE
- 08:Fire in Love
- 09:恋に落ちたボディーガード
- 10:Burnハート
- ソロ曲「love to love you」
- ソロ曲「Crazy about you」
- ソロ曲「Stay with me♡」
- 選曲を振り返ってみて
- お誕生日おめでとうございます!!
01.秘密の愛
作詞・作曲:橋本良亮
音源化されていない曲です。「
音源化して~~~~~印税落とさせて~!!!!!!!」とずっといっている。カラオケでバリバリ入れるからバリバリ収益間接的に橋本くんもらって~~!!!!(笑)
男の子と女の子の曲として、かわいいメロディーラインに反しての「グイグイいくなあ」っていう印象。
2017年のサマパラ「りょうちゃんとぱ☆り☆ぴ☆」にてこの楽曲も活用されているのがポイント。
うさぎとデートしているのがインパクト強すぎるしオーラスまさかの五関さん中に入ってて*2盛大に「?!」ってなった思い出。ラブレターをこの中にいるファンから~みたいなかんじで選んでいた印象もあるのですが、テレビ(映像)を引き連れてのデートしている様子が可愛かったです。
秘密の愛 深く感じて
繰り返される温もり
抱き合ったまま離さないかLove
(であっているのだろうか…)のサビ部分がすごい好きです。
深く感じて、の上がってからの、に続く感じ。良い。好きです。音源化しないかなぁ。してくれ。頼む~!!!
めちゃくちゃ甘ったるい砂糖菓子のような歌詞と雰囲気(サマパラ2017でもいちゃつきMAXというかんじだった)だったんですけれども、一方での「秘密の愛」というフレーズにどこか苦味があるというか。
すごく穿った見方なのかもしれないのですが「現実部分を見ないようにしている」ような、だからこそ甘さが引き立っているようにも感じられる曲ですよね。
1年を経てのソロコンサートでの見せ方の違いも見られるのでそういう意味でも面白い曲であり、この人は一体何を思って何を感じてこのメロディーと歌詞を組み合わせたのだろう…………?って考えるのがたのしい曲でもあります。
シリアスにもとれるし、甘くもとれる。
「クラスのみんなには内緒だよ」*3なのか、それとももっと芸能人という肩書を持っている人間だからこそ作り上げる虚像*4なのか。色んな角度で見られる一曲です。
▽聞ける(見れる)作品
※初回限定のソロコンの映像ですのでご注意ください。
02.雪が降る
作詞:岩里祐穂、作曲:山元祐介
五関くんのときも上げたけれど、この曲が私自身すっごく好きというのもあります。
橋本くんはリードボーカルということもあって曲の「見どころ」「ここがピーク!!」というピンポイントに当たる部分がすごく歌割りとした多いです。
だからこそ「雪が降る」は一番ポイントとなるところ随所に橋本くんの姿があります。ソロ曲でバラードとして引っ張ってきたときにこの曲だったとしても(ご本人が大好きっていうのもあって)余り違和感が自分の中ではないだろうなあと思います。
この曲を作られた山元さんの楽曲でめちゃくちゃ好きな曲があって(金色のコルダというゲーム作品のキャラクターソングなんですけど、それがすっごい好きなんですよね)ご縁がつながってこうして再びまた好きなアーティストの楽曲を作られているのを見て、聞いて「うわ~すごい好き~!」ってなれたの、本当に自分にとってプラスだと思います。ご本人もその楽曲「MOVE」に対して思いをしっかり抱いていらっしゃるツイートをたくさん改めてさかのぼったらあって衛藤桐也……と改めてしみじみです。
そういや金色のコルダ夜の部は日野さんにMOVEを歌っていただいたとか。こちらも本当に嬉しいし、ありがたいです。どんな感じだったんだろう
— 山元祐介 (@yamagen3) 2014年8月24日
話がそれましたね。橋本くんのパートで好きなのはこの曲多いので箇条書きで…。
当たり前のように傷つけるなら
僕らはどうして出会うのだろう
橋本くんの声は柔らかくて甘めだと思います。だからこそこういう楽曲になったときに一気に切なさが増すというか。
楽曲に対しての【未練】とか【後悔】とか、また同時に【はじまり】のようにも取れるものなのですが、この曲の冒頭、どんな曲ですか?ってなったときの「後悔」「未練」が最初に浮き彫りになるフレーズです。細くて、切なくて、深々と降る雪の中にぼんやりと立っているような、そんなかんじがします。
「当たり前のように」を手早く言うことで「過ぎ去っていく」かんじがして、その上での「出会うのだろう」の部分がとても美しくて好きです。
離れて気づいたんだよ
君のいない世界なんて何ひとつ意味がない
落ちサビソロパートは言わずともがな。
うわーーすきーー!の塊。見せ場すぎてみんな好きだろ私は好き(?)
真っ白な雪が降る
曲のラスト。いいパートだなあと改めて痛感するばかり。
正直今ソロコンやってじゃあ何やるのかな?となった時この「雪が降る」やられたら拝み倒すな…としみじみ。
ライヴで聞けて本当によかった。ありがとうLBT追加公演…聞ける機会がほぼないと思っていたのでありがとう…。
:この曲についての感想を綴ったブログ:
(テンションが振り切れすぎて頭がいたい…)
:歌っているのが見れるもの:
Black Sugarの初回限定盤Bには「A.B.C-Z 2018-2019 Love Battle Tour YOKOHAMA ARENA DIGEST」として横浜アリーナで行われた追加公演がダイジェスト版で入っています。お買い得なのでぜひ。
:音源入っているCD:
終電を超えて~Christmas Night~/忘年会 ! BOU ! NEN ! KAI ! (初回限定ジングルベル盤)
- アーティスト:A.B.C-Z
- 発売日: 2017/12/13
- メディア: CD
03:Naturally
Naturally聴くまでは私眠らない芸人ごとく、「聞かせて…現場で一度聞かせて…」ってなってたわけなんですが(ハマったときにはもうすでにこの曲は「今までのもの」にリストアップされている側だった)、SLTコンで橋本くんが歌っているのを全力でミスっているのを見て「見せ場~!!!!!!」ってめちゃくちゃ膝から崩れ落ちつつも、この曲がとてもいい曲なのでひたすらエンリピ不可避だったわけです。
大サビももちろんなのですが、この曲はすごく聞き馴染みが良くて「特典じゃなくて最初から入れておいてくれよ」と叫びたい。
歌割りが全体のバランスとして非常にいいし、”かけあい”としても良いし、本人たちがのびのび歌ってるのが好きです。一方で橋本くんのソロコンサートにて「一人」でこの曲を歌っているものもあるのですが、そちらだと印象がまただいぶ変わってきます。そういう意味で「両方見てほしい(聞いてほしい)」という楽曲です。こちらについてはReboot!!!の特典で確認できるので是非見てもらえたら幸い。
とかいってたらGoing with Zephyrのライヴで日替わりとはいえ円盤に残りました。
現場にいって私は塚田さんと橋本くんといういわゆる「デルサタ組」がわちゃわちゃしているの&Naturallyをようやく見れたことでやっと前に第一歩すすめるというか「これを聴くまでは!!!!」という気持ちがふわっと軽くなって、さらにさらに「いろんな曲をもっと見たい」になれたと痛感しています。めっちゃ可愛かった。
▽当時の感想
好きなパートは様々ですが、「恋をしないでいられなくなる」が「恋してしまう」に変わる大サビ前がすごく好きです。伸びやかで、素敵です。
少年倶楽部でも以前表現されていたのを映像で見て「やっぱりいいなぁ」と思える楽曲です。聞いてほしい。
▽橋本くんのソロが「見れる(聞ける)」もの
▽メンバーでの表現が見れる/聞けるもの
▽塚田さんと橋本くんのショットでNaturally見れるもの
04:Shower Gate
作詞:森大輔/DAICHI
作曲:森大輔/DAICHI。
ペンライトがきらきら輝く2017ライヴでも大好きですが、アリサマや2016のときもすごく好きです。
森大輔さんはSexy Zoneの「誰にも解けないミステリー」も手掛けていらっしゃるとか。あと全然関係ないですが私がやっているあつまれどうぶつの森での島のメロディの音はシャワゲのサビ部分です(笑)
MVもあるし、見てて「楽しい」「素敵」と思えるような華やかさと楽しさが詰まった曲。どこかゆったり目の中で跳ねるような気持ちがだんだん落ち着いて、でもハッピーに感じられるような曲だから聞いてほしい。ライヴで聞いてほしい曲だなとも思います。
好きなパートはサビももちろんですが、一番「うわっここ好き!!」ってなったところを一個あげてくれって言われたら間違いなく次の部分。
そう思い通りに 伝えたいけど
嫌われるのもイヤだし
でもこんな風に 落ち着いちゃうのは
やめようなんてね
ここの「嫌われるのもイヤだし」の部分。めっちゃくちゃメロディーと声質があってて好きです。跳ね上がるかんじでいい。大好きなフレーズです。
さぁ!今~の橋本くんの声にあわせてのサビにつなげていくためのフレーズなのですが、ホップ・ステップ・ジャンプでいうところの「ホップ」感があって、そのあと「でも」と入れて下がっていくのが可愛くて、やめようなんてね、の河合くんでもういちど上がるかんじも良い。
橋本くんの跳ね上がりで「いやでもだがしかし」と続きながら、他のメンバーによって「やめよう」ってつながっていくのがかわいいな~~ってなります。聞いてほしい。
そして何度も思うけれど2015のCDTVのワンカメショーが斜め上すぎて「どうしてそうなった」という部分と当時6人のSnow Manも含めてちょっと今とは雰囲気が違うのも面白いところだなと思います(笑)
またワンカメショーやってほしいんですけれど、想像の斜め上をいきすぎないやつでいってもらいたいです。
▽音源がはいったもの
▽ライヴで見れるもの
05:Chance to Change
作詞:Atsushi Shimada、作曲:前迫潤哉・ツカダタカシゲ
前迫さんは欅坂46の「ガラスを割れ!」を手掛けていらっしゃいます。ツカダタカシゲさんはアニソンを中心に「この人知っている…」がいっぱいありました*5
個人的に良い意味でライヴで印象が一気に変わった曲です。
特に好きなのは大サビ前の橋本くんのソロサビ。
Chance to Change mind
明日を越えていこう 悲しみも全部抱きしめて
ありのままでいい 綺麗すぎるよりも 必死に走ればいい
全体的に泥臭く、這い上がるようなものが多い中でこの一曲は全部を引きずりながらといいながらキラキラとキレイに見える部分が多い。
このソロパートがあったからこその一番最後の全員でのサビに続くところがすごく良いです。
一番最後の全員の「終わりなき旅路の向こうに光る 僕らという希望の証」になっていくまでのフレーズとしても、ソロとして「聞かせるところ!!!」っていうのが見えるところも含めてとても好きです。ピンスポットでバシッと決めてくれるところも良い。またライヴで見られる日があったらいいなぁと願ってます。
▽音源とパフォーマンス映像
06:Top of Ace
DAN DAN DANCE!!の初回限定盤Bにて入っているこの曲、今のA.B.C-Zに歌われたらうっかり泣きそうな気がします。
6月に放送されたダウンタウンなうで河合郁人さんが「自分たちは大真面目にやっているし、いい曲だと思う。でもなぜかCDが売れない」というお話をされていました。
それについての理由はきっと様々なのでしょうが(ファンの数とか、売り方とか、やり方とか)ファンに出来ることって自分が「ほしい」と思ったから買うことがベースなので自分が出来ることはコツコツ形態に合わせて購入するぐらいしかないのですが……推しの笑顔が見られたらいいなぁと思い続けている一方で「それでも前を向く」「目指す」という夢を持っていてくれるなら、それを口にたとえ無理だと仮に思っていたとしても「言うのであれば」自分はファンとして諦めたくないな~っていう気持ちに何度もさせてくれます。
それが冒頭の橋本くんのパートにある下記の部分に、概ね凝縮されていてファンから「お前らが諦めないという限りファンも諦たくない」という気持ちを持っているというのもまた重荷になってるのかなぁとかいろいろなことを考えさせられます。
届かないことは無いそう思わないといけない
Top of Ace
それでも応援したいから「している」し、好きだから、好きを言っていきたいという相互矛盾。
その上で、夢とリアルとのぐらつきと自信が本当に100%あるわけじゃないような中で、今よりも前、「崖っぷち」だの「ジャニーズなのに売れない*6」ということなどを売り文句にしている部分がA.B.C-Zにはあって(それを見るたびに「それでも需要があるのだから前を向いていてほしいなぁ」と思っていた)少しずつ変わってきたことを感じているからこそ、この一曲の次のフレーズがすごく個人的に好きです。
僕に夢を見させてほしい
わがままを少し許して
これを橋本くんに言わせるのか……っていう意味でも頭を抱えます。
カップリングだからこそ出来る曲だと思います。
サビで大きな盛り上がりがあるというよりも「一歩一歩踏みしめるように進んでいく」ような曲というような一曲だからこそ光るものを感じます。
前述で「現場で聞いたら泣くかもなあ(笑)」と話しましたが、それでも現場で聞いてみたい一曲です。
DAN DAN DANCE!!のように明るい楽曲がある一方で対比的に着実性とその一方での野心を抱く一曲が一つのシングルに入っている状況が個人的に好きです(笑)
▽音源が聞けるCD
【メーカー特典あり】 DAN DAN Dance!![初回限定盤B](FAN FAN ファンタスティックフォトカード付き)
- アーティスト:A.B.C-Z
- 発売日: 2019/09/25
- メディア: CD
07:FORTUNE
作詞:ma-saya、作曲:Takuya Harada・Erik Lidbom。
正直「Top of Ace」と合わせて歌われたらめちゃくちゃ衝撃受けそうだなって思います。
なぜかライヴで聴くたびにうっかり泣きそうになるような心境になります。
その中でも橋本くんのソロのパートは英語の部分が多いのと、引っ張っていく部分があるように感じました。
「We start here…」のくだりとかまさにそれ。
この曲はサビは全員でずっと歌っているのが印象的で、それこそ落ちサビのところで引っ張っていくいいところを橋本くん、戸塚さん、河合くんがやっているイメージがあるなかで「大きく聞かせる」ところを全員でやるからこその「団体」「チーム」としての一曲になっているタイプのものだと感じます。
個人的に好きなのはここ。
空を駆け抜ける Falling star
光る希望は By your side
Falling starの声の上がり方が好きです。
高音が好きなのかもしれません。サビとのギャップも好き。何ならこれはダンスも含めてライヴで見てよかったな~と思う曲です。
サビ部分は一番最後にちょこっとだけ聞けるので是非よかったら聞いてみてほしいです。
▽音源とパフォーマンス映像
08:Fire in Love
作詞:坂室賢一・押田誠
作曲:坂室賢一・押田誠
ごりっごりに踊るし火がボコボコ出てほしいものなので、基本的にお歌はリップシンクだろうなっていつも思うのですが、単純に好きなんです!!よ!!ね!!!
ソロコンでLove-tuneを引き連れてやっていらっしゃったのも好きですし、55コンで披露されていたのも好きです。
同じタイプのゴリゴリ踊る、頭振るタイプだと「Finally Over」もそうで、私はあれを横浜アリーナと大阪城ホール、それとソロコンでしか聞けなかったこともあり、「また歌ってほしい~~~」と思っています…55コンのゴリゴリメドレーはテンションがずっと上がるので是非またやってほしい。VS 5にて入っていたDESTRUCTIONもゴリゴリしてて大好きなので、ああいう曲コーナーがあると(さらに特効あると)嬉しいなと常々。
話がそれましたがFire in Loveに関しては演出一つでどんなふうにも変わるなとソロコンを見てEDMぽさを持っていくとイントロのバリバリ感がまた出るし楽しいですよね。
好きなパートは細やかな部分いっぱいあるんですが「その唇」とか「ああ刺激的」とかワンセンテンスになりきらないフレーズ部分が見どころな気がします。
ソロコンも見てほしいし55コンのライヴ映像も見てほしいし、曲も聞いてほしいですね。でもやっぱり火ボコボコしてるライヴで見てほしい。
個人的には2017年のデルサタで5人がスタジオで披露したときにお衣装がLily-whiteだったものも好きです。あのお衣装、いろんな変遷を経て*7いるので歴史も感じます(笑)
▽見てほしい映像と音源
09:恋に落ちたボディーガード
作詞 : 樫野心 作曲 : 林田健司
声のトーンが変わり、雰囲気がより【大人】になったから今だからこそまったく違った良さという意味で「ライヴでいつかやってくれ」の曲、恋に落ちたボディーガード。
「Za ABC ~5stars~」ではなくこちらをデビュー曲にする予定だったという話を聞いてジャニー喜多川氏のイントロで「いやこっちでしょ!!!」って言われたのめちゃくちゃ納得しています(笑)キャッチーで入りやすさならZa ABCのほうが印象に残るの納得してしまう………。
ということはさておき、それはそれとしてストーリー仕立てになっているのでそういう意味でも見応えがある一曲。それこそABC座の星劇場なども含めて映像で見る機会も多いのですが近年はなかなか見られないという……
この一曲に関しては歌割りがリードボーカルの橋本くんによっている気がします。それを思うと時代を経て今一度やったときにどういう印象をまた受けるのか興味深さもあるというか……彼はやっぱり「センター」だからこその部分もあって、さらにいえばA.B.C-Zの「ZERO」である「Z」としての部分も担っているわけで。とか、いろんなことを考えさせられます。
好きなパートはサビもなんですがこの曲のボディーガードとしての部分です。
奴らの罠 そんなのわかってる でも行かなきゃ
ここから仕事と割り切っていたのにだんだんと恋に落ちていくの良いんですよね。
サビの最後の部分がもう本当に「ああ~~ああ~~」と言いようのない頭抱える流れ不可避です。
後悔なんてない 幸せだったよ
ありきたりだった毎日 変えてくれた
今だったら細めのスーツでやるのだろうか、とかどシンプルな衣装でどシンプル貫くからこその良さでもいいし、当時の「懐かしさ」を引っ張ってきてもいいし、どんなふうにも料理できるものだと思います。
コンサートで……いつか……みたい……と言い続けておこうと思います。いつか生でみたいものです(大声)
▽音源とライヴ映像(めっちゃある)
10:Burnハート
作詞:上中丈弥、作曲:Albi Albertsson・Didrik Thott・Kirstine Lind
正直私が好きな曲調っていうのがめちゃくちゃ強いです。イントロ含めてすごい好きなんですよ~~~!!!!!!!!
どっちかというと戸塚祥太さんと河合郁人さんの印象が強い楽曲ですが…(正直彼で全部ソロで歌ったらどうなるんだろうという興味がある)ただやっぱ「好きだしな!!!!!!!」という一言で決めました(笑)
VS 5のアルバムはキャッチーなものがおおく、手に取りやすい曲にワクワクさせられるばかりです。それぞれのアルバムにコンセプトが詰まっているから楽しいですよね。
「5人」の曲という印象が強いです。ビッグバンド・ジャズぽくてイントロからしてわくわくが詰まっているというか、それぞれにそれぞれの見せ場があるというか…この曲はみんなそれぞれがいい。ぜひ見てほしい。
作曲されているAlbi Albertsson氏はKAT-TUNのLOCK ONも手掛けていらっしゃる方です。Didrik Thott氏はGENERATIONや嵐にも曲を作っていらっしゃいますし、Kirstine Lind氏は三浦大知くんのYes&Noも手掛けています。この曲めっちゃ好き。
好きな部分は絶対橋本くんには似合わないであろう(スタイリッシュ枠だと思うので)部分を歌っているというところ。特に落ちサビですね。
行こうぜ
Burnハート 生きてやれ クールが美徳か?ふざけんな
Burnハート 生きてやれ 這いつくばるのが美学だ
ここの「行こうぜ~ふざけんな」までが戸塚さんなんですが「めっちゃ歌ってそう」「めっちゃ似合うなあ」っていう印象で、そのあとに橋本くんの「這いつくばるのが美学って絶対思ってなさそう!!!!(笑)」っていうところ。ただまぁそのフレーズが自分にすっごい刺さったのと「絶対思ってないくせに似合ってる」ところが好きなんですよね。
曲調が好きなのもあるんですが「これあなた言うの…そこをあなたが歌うのか…そのギャップ好き…」みたいなかんじです。
戸塚さん(いいそう)→橋本くん(絶対いわなさそう)→河合さん(いいそう~~!)というパブリックイメージがいい具合にマッチしていると思います。
そういう意味でも楽しい曲なので(あと足あげている振り付けが好き)見て欲しさが詰まっています。
▽入っている音源・円盤
ソロ曲「love to love you」
しっとりした楽曲ですよね。橋本くんはバラードが似合う。よっ!\喉!/*8
じわじわと浸透していく感じの曲として、これまでのTHE 王子様のタイプな正統派な上でさらにブラッシュアップした曲だと思います。
お衣装がキラキラしていてとても華やかさがあるのですが切なさたっぷりな分刺さる曲だなとつくづく思います。
しかしライヴでうっかり戸塚さんのファンの方登壇して肩抱く事変が起きて「嫉妬すんなよ〜」と去って行った記憶があるのですが(まあまあざわついてた記憶がある)そういう意味で引っ掻き回されるというか、ファンを掌で転がすじゃないか〜!!と。そして当たってしまった戸塚さんのファンどうしようとなる案件だなと(笑)
その思い出が強烈だったんですが、同時にあったサマパラではしっとり曲を歌い上げて「ライヴの終わりと」となるような少しのしんみりさも相まって、二つの記憶が結びつくような、そんな曲としての思い出です。
「年上女性との恋愛曲も考えていた」と当時ソロ曲についてお話しされていた記憶があるんで、そっちもいつか聞かせてもらいたいものです。
ソロ曲「Crazy about you」
SLTコンにて披露されたソロ曲。
初めて見た橋本くんのソロ曲はこちらなのですが、衣装のインパクトがめちゃくちゃあって。
「大倶利伽羅……大倶利伽羅じゃないか……!!!!!!!」*9と思ってた記憶が鮮明にあります。友人の審神者に見せたら三人中三人が大倶利伽羅の衣装みがあるといわれたという。
前というか後ろ絡みたときに「なんか似てるのでは?!」とざわつきました。
此方もソロコンで披露してくれた思い出もあるので実際生で見られてよかったなあとしみじみしています。お衣装違ってパリーなピーポーしてましたが。迫り上がってくる椅子に座ってたのにスイッチはいる下り。パリピというかヤンキーというか(笑)
間奏のダンス振りがすごく好きで、サビの時に一礼する下りがおすすめというかエンドレス見てしまう。
デビュー後、音源化した曲の中ではダンサブルな曲という意味でもまたまた見たさがあります。体格がA.B.C-Zのなかでは恵まれているので橋本くんのダンスがとても映えることもあり見応えありますよね!あのステップめちゃくちゃ好き。
好きなパートはBメロの部分が好きです。サビへの盛り上がりでふっと落ちる感じが好き。独特の浮遊感!
ソロ曲「Stay with me♡」
「橋本良亮」のグループ内のイメージを確立するかのような曲。theアイドル、the王子様。
実際に歌われていたのを見たのはソロコンでなんですが、当時この曲でコールアンドレスポンスしてたのがめちゃくちゃ印象的で。
オーラスの日に「りょーたん!」(りょーたん!)「りょーりょー!」(りょーりょー!)「たんたん!」(たんたん?!)「タン塩食べたい!」(タン塩食べたい!!)というくだりをしていたのがすごく印象に残ってます。
タン塩は美味しいよねわかる。橋本くんが以前Q&Aをファンに向けてやった時に「タン塩はレモン派?塩だれ派?」という質問がありましたが「レモン」と仰ってた記憶があります。
(これは私が好きなお店のタン塩)
華やかでアリサマコンのお花を持ってのパフォーマンスも素敵で、ぱりぴのときとのギャップが激しいです。
イントロも好きでAメロBメロサビ含めて全体通して可愛い。徹頭徹尾かわいい。だからこその「可愛いなんて言わせない」と前にライヴタイトルを決めていた印象なのですが……この曲に関してはかわいいが凝縮された橋本良亮かわいい濃縮ペースト状態だと思います。最後のサビの声の伸ばしも橋本くん〜!!!!てかんじで優しい気持ちになりますね!
選曲を振り返ってみて
曲の方向がかぶらないように意識して選んだつもりなのですが…まぁ偏っている偏っている(笑)Glory DayやWhippyとかWant you Backとかも好きなのですが、「こういう系統もいい!」というギャップ路線で選んでいった感じです。
改めてメインボーカルということもあって、大サビや落ちサビなど「印象に残る」ところで橋本くんが歌っている箇所が多いなぁと感じました。
そんな中で、自分の音楽の好みと彼の音楽の好みは違ってしかるべきなので、そこらへんは度外視しながら自分が好きなものを…となったものの、「橋本くんのパート」が好きなのか、「いいやでもこれA.B.C-Zの楽曲として好きな部分もすごくあるなあ」と考え、手が止まることも多々。悩みました。
ゴリゴリのポップスやゴリゴリのロック、バラード、それぞれにそれぞれの曲に良さがあると思うので、どの曲もそれぞれに印象が違っていいです。あとはライヴで見て印象が変わった、とかもありますよね。
私がハマったのがデビューしてからということもあり、自然とデビュー以降の楽曲が多いです。ジュニア時代の曲もとても素敵だと思うのですが「思い入れ」という部分ではきっと当時を一緒に走った方々ほどではないでしょうし、だからこその自分なりの「今の好き」なものをあれもこれもこっちも~ってなったんじゃないかなと考察します。
そしてさらに言えることは「高音大好きだな…(笑)」ということ。高音が好きな部分であげていることが多いので、そういう意味でも自分の好みがわかる良い機会でした。
お誕生日おめでとうございます!!
目下舞台中ということもあり、新型コロナウイルス感染の恐れもあるなかで舞台をするということは非常に緊張感が続いていることと思います。
一生にこんな機会ほぼ0に等しいでしょうし、自分もまた初めての経験で、自分が観劇したとき、一緒に観劇された方々や、スタッフ・キャストに無自覚な形で感染させてしまったら……とかいろんなことを考えているばかりです。
そんな中で迎える今日という日はどんな日になるのか。今後とも応援し続けていたいですし、「鉄の骨」「特捜9」や今回の「日本文学の旅」、そしてバラエティ番組などたくさんの経験を積み、ご自身の中で「やりたいこと」「極めたいこと」をまた積み上げていってほしいなぁと願うばかりです。
2019誕生日~2020年誕生日のお仕事感想もついでに。
ほとんどは過去のブログにて掲載していますが、今改めて…という形で。
- 良い子はご褒美がもらえる
見てて「意味わかんないがどういう見方も出来る舞台かも…」となりながら考えさせられる作品でした。
自分の中でコメディなのか社会派ドシリアスなのか、どっちにも取れると言われていわゆるトロンプ・ルイユ(トリックアート)的な見方なのだろうか……と思ってもまったくわからないながらも何度か観劇させていただきました。
「イワノフ」という精神異常として扱われる脳内にオーケストラがあるからこその彼のトリッキーな表現、「嘘」を「本当」としてみていることに観劇している人間が「いやまて、でもこれはイワノフの”頭の中”なのか?」ってなったり、一方でイワノフそのものに引き込まれながらイワノフ自身は扉を締めてしまったのか…とか、見方が本当にどのようにもできました。
初日の「すべてが終わった…のかな…?」のざわつきのキャストの挨拶は非常に印象深かったです。 - ジョイポリスとのコラボ
2018年に引き続き2回め。乗り物の楽曲が増えていたり内容が変わったりしていました。入り口の挨拶が昨年と変わっているのがポイント。
DAN DAN DANCE!!のライヴ映像は演出がJOYしたいキモチとはまた違っているのが印象的でした。選曲相方が昨年はZa ABCだったのに対してこちらは人気どころで来たあたりが印象に残りました。 - Going with Zephyr
2019のコンサート。毎年思うことですが今の所自分の中で「去年のほうが楽しかったな」っていうのが終わってすぐに第一声でくるようなコンサートではないのが嬉しいところです。思い入れがあるのはそれぞれのコンサートにそれぞれありますが(ハマったタイミングなどもあると思うので)自分がみて「楽しい」が詰まっていて、セトリもよくて、自分が誰かに「今」A.B.C-Zのライヴを見たいんだけどと言われたら、先日のジャニーズ事務所のものか、A.B.C-Z単独のこれを紹介したいところです。他のメンバーと歌ったミュージックボックスの他のやつも見たかったのでポニキャ~~!!という気持ちでもある。 - ジャニーズ伝説2019
話の内容が2017とは大きく変わっていました。(2018は行けてないのです)
ジャニー喜多川氏が亡くなったことも踏まえてなのですが、滝沢秀明氏や堂本剛さんの協力も経た上での作り方なのかな、とも。
ストーリーとしては正直初見は入りにくいスピード感で「!?」とはなったのですが、一方でメドレーやA.B.C-Zのパフォーマンスはこころに残るものが多かったです。また、この流れで「応援屋」が映画化することが発表されました。おめでとうございます。今秋ですね!どのような映画になるのか期待を寄せたいところです。 - 決算!忠臣蔵
「良い子はみんなご褒美がもらえる」で共演されていた堤真一さんが主演の映画。
橋本くんの立ち位置は江戸にいる武士なので出番の多さで言うと少なめです。荒川良々さんと並んでいるところが印象的でした。
ストーリーの好みは賛否両論あるとは思いますが、教養VTRとしても見れる作品だったと思います。
- 鉄の骨
重厚な世界観で、WOWOWの一切CMを挟まない中でのお芝居だったと思います。
”若い事務官”ということもあり、非常にピリッとした空気の中の「青々しさ」との共存という意味で神木隆之介氏の演じる平太と原作では対比的に描かれる存在。私の好きなP625は結構さっくりとされてしまっていたのですが(まぁある意味当然といえば当然だとも思う)それはさておくとして彼らの距離感、息遣いが好きでした。上司二人の動向を一緒についていきながら探して、見て、考えて。そんな「一番下」の立ち位置でセリフ量については多くなかったとしても見てて「好青年」「真面目なタイプの生き方」としての佇まいが好きでした。 - Johnny's World Happy LIVE with YOU
無料配信のほう。セトリを選曲したのが橋本くんだと聞いて「なるほどなあ」ってなりました。Vanillaや砂のグラスについて思い入れが強い、ジュニア時代の彼らを知っている人たちも楽しめる作りになっているなーって印象。
その上でのGAMEOVER!!!持ってきたのはめちゃくちゃ熱かったです。新曲が好みでびっくりしたから早い所アルバム出してほしい。 - 馬チャレTV
Umabiとコラボした企画。二次元オタクの友人がその後にFGOとコラボすることが発表されて「A.B.C-Z二次元枠なの?」と聞かれてしまった思い出(笑)
これを機会に橋本くんと塚田さんが毎週日曜日に一緒に競馬を見ているようで*10そういう意味ではメンバー同士の共通の話題が増えたようにも見えました。また、知る機会がなかった、ダビスタぐらいの知識しかなかった私にとっても非常にポジティブに見るタイミングが増えたと思います。大井競馬場に関する知識って東京流通センターに行くための途中の駅って印象*11だったので、新しく知れることがたくさんあるのが嬉しかったです。
予想しているのもデータ派だったり、馬の特徴だったり…と人によって違うっていうのも印象的です。 - Happy Live With You 【day4】
Kis-My-Ft2とA.B.C-Zによる4日目。
有料動画としてどんなものを見せてくれるのかなと関心を寄せていましたが、想像以上に「そうくるか!!」がいっぱいでした。ファンの人/興味ある人ありきで作られているからこその選曲、作り方なのかなぁとも。だからこそカップリングの曲をいっぱい引っさげてくれたのかもしれない、とも思いました。好きなのはBAD GAMEですが、はしつかのやりとりがめちゃくちゃかわいくて「この人達こんな表情も出来るんだ…」と素直に思いました。いや…ウォークラのときの塚田さんに対しての言葉遣い未だにあれ駄目では…?と思っているので…GwZのときも思いましたが、当時から今にかけてだいぶ穏やかに(双方にとって言えると思う)なったんじゃないかな、と感じました。
DaybreakerとREAL DXについては当時を生きているオタクが軒並みバタバタと倒れているのを見て「恐ろしい子…」と震え上がっていました。Daybreakerについては少クラ動画をたくさん拝見していたからこそ口ずさみやすくて入りやすいんですが、その上でのREAL DXで彼ら全員が生き生きと踊っているのが印象的でした。歌割りも当時のままなのかな?見ててワクワクしました。
今回のコラボに関しては一種の「同窓会」だと思いますし、「これをやること」でまた何か一つ一つ進めるのであればそれはスタート地点として楽しめるのではないかと。 - 特捜9
四色ボールペンに関するお話。二面性が出たキャラクターでした。
もっとクソオブクソなキャラをもってくるかなと思っていたのですがそのへんはあまり感じられない自分の中でやりたいことを間に揺れながら生きるタイプ。死体としての演技はある意味デストラップぶりでしょうか。勢いがとても良い死にっぷりでした。階段ゴロゴロいきまくって一旦止まらなかったのは勢いがあまりによすぎたってことですかね…清々しく落ちてくれたのでそれはそれで見ていて「おお~」とか思っていました。
井ノ原快彦さん、宮近海斗くんといった事務所つながりの人との芝居は少なかったですが、俳優の方々との芝居をたくさん見られました。個人的に「タキシード!!タキシード着てる!!!」ってご夫婦の結婚のお写真見てて思ったのであれアップでちょっと見てみたさがあります。奥様が可愛かった。 - 日本文学の旅
本人曰く「今までやってきたなかで一番難しい」という朗読劇。
普段本を読むか否かでいえばおそらく後者側であろう彼が「司書」「本の虫」みたいな役回りをやるというのは非常に興味深いです。
また、二人舞台ということもあるのでどのように芝居をするのか興味深く見ていきたいと思います。朗読劇だからこその息遣い、やりとり、目線といったものも必要になってくるんじゃないかな。
新型コロナウイルス感染症でとまっていたエンタメが動き出した、ジャニーズ事務所のお芝居一発目。ジャニーさんの一周忌なこともあって、色々ご本人の中でも思うところがいっぱいあって、その中で自分の「やる芝居」と向き合っていってもらえたらなぁ、なんて思うばかりです。大まかな感想はブログに書いたのでそちらで。毎日少しずつやり方を変えながら挑戦するハードルを上げてやっているというコメントを見かけてどこかしら何かしら今回来られなかった人にも配信とか何かがあったらいいのになぁと考えるばかりです。
それぞれで得た経験を糧に、俳優として、また、アイドルとしてのさらにさらに前に進むA.B.C-Zのメンバーとして、そしてご自身の「力」として活躍していってもらえたらファンとしては嬉しいことこの上ないです。
おまけですがもうゴシップネタはお腹いっぱいなので勘弁してください……(笑)
ということで、お誕生日おめでとうございます、さらなる飛躍を心より願っております。
橋本良亮君お誕生日おめでとうございます!より素敵な一年になりますよう心より願っています。さらなる飛躍を楽しみにしています!
— 河野夏橙/甘夏 (@DaidaiKawano) 2020年7月15日
映画、新曲(アルバムはよ…)そして朗読劇等々沢山のヒト・モノ・コトに携わりながら輝きを見られること嬉しい限りです。#橋本良亮誕生祭2020 #橋本良亮誕生祭 pic.twitter.com/RpiBGLiGDy
実は2パターンありまして…Twitterにあげていたのは昼、こちらは夕方を選択。コンセプトは次の通り。
- 海+アロハ+自撮り
- Going with Zephyrのテーマにあった花びらが飛んだ先の海、みたいなイメージ
- 笑い方は青年と少年混在しているかんじで
- 髪型は明るめの茶の頃のもので。
ということで、改めて!!2020-07-15が彼にとって特別にたのしいものであってくれたなら嬉しいな、と思う次第です。
🎉橋本良亮さん、お誕生日おめでとうございます!🎉
— はてなブログ (@hatenablog) 2020年7月18日
河野夏橙/甘夏(@DaidaiKawano)さんは、A.B.C-Z・橋本良亮さんの誕生日に「橋本良亮氏の好きなパート10選」を発表しました。
ぜひ曲を聞きながらブログを読んでみてください!https://t.co/50m79rAwAu
という話をしていたらはてなブログさんが取り上げてくれました。有難うございます。
*1:A.B.Cから「A.B.C-Z」に彼が追加されてなっているということも込めて、特撮っぽく
*2:いつもだったら大体当時ジャニーズJr.でバックをしていてくれたLove-tune(現・7ORDER)の安井くんはじめいろんな方が日替わりだった
*3:魔法少女まどか☆マギカネタ。BLEACHの石田雨竜のコラネタも結構話題になったりする。
*4:朝井リョウ「武道館」や、赤坂アカ×横槍メンゴの「推しの子」のような
*5:ツカダタカシゲ | Wee's | 株式会社ウィーズ 音楽制作
*6:1位を取れて当たり前なのに結果が出せていない
*7:写真集で使われ、Lily-whiteで使われ、からの終電を超えてにも使われた
*8:2017年ソロコンにて喉が強いから喉って呼んでよといってた
*10:えびブロにて、その様子を塚田さんから聞ける