スキージャンプに行ったはずなのに中止になった話

ということでスキーの大会にに行こう!と誘われていってきました。
普通に見て帰るには都内組からすると北海道ってちょっと遠いので満喫したいよね……という思いが生まれ。結果いつもの食い道楽もしてきたので合わせてのログです。
ちなみに行くにあたって、食事周りは全てJリーグサポーターの皆様にお助けいただきました。本当にありがとうございます。ご飯のことはJサポに聞け!それはそう……って改めて痛感してます。ノリと勢いで「もうわかんないよ!!助けて!!」ってほぼ前日にSOSを出したらいろんなJサポが助けてくれました。ありがとうJサポの皆さん。
まさかの公式のおすすめにもされていてびっくりしました。ありがとうございます。
YOUは何しに北海道へ?
あらためて見直し。今回の目的は友人の河合担とスキージャンプの大会に行きたい!と言われたことがきっかけです。
グループを去り、新しい道を進む彼のスタートがどんなふうになるかな?ということもこみで見守りに行って来た次第です。
到着!雪!!!!
到着するまでは雪が全然降らない、寒くないよという前情報をいただき、じゃあ大丈夫だねーと言いつつもやはり雪山で見るということを考慮して色々用意していきました。寒く無い格好って難しい。

到着時は・・・そんなに降っていなかったんですが・・・あれこれご飯を食べている間に雪が横殴りになり。「こんなことってある?」ってぐらい降ってました。現地のギャルたちが元気よく生足だったのを見てギャルすごい・・・と慄いたものです。


殴りかかる雪に「明日大丈夫かなあ」とか友達と話していましたが、まさかフラグになるとは思ってませんでした。前日入りしたのは美味しいもの食べたいよねの一心だったんですが、どれもこれも美味しかったです。飲み屋さんで23100円になった時に偶然にしてはよくできていると笑ったもんです。、






アイスにお酒かけるのも楽しくてガバガバやってました。
「食い道楽想像以上にしててわろた」「草」「今日いくとはさ、思わないじゃん」とか色々友人各位にネタにされました。ただ思い出したんですが私仙台でも同じことしたなと・・・えびのコンサートや遠出に併せて大体困るとサッカーファンの人たちにかなり助けてもらって生きているなと数年前のことを振り返った次第です。あれはあれで楽しかった。
当日:雪

スキージャンプの大会ですが、今回なんと横殴りの雪で中止になりました(笑)そんなことあるってレベルの横殴りの雪に嘘だろ・・・と絶望をかましたりもしました。
まぁそれはそれとして、選手の皆さんが一番歯がゆいだろうし、いろんな気持ちが生まれるよなぁと思ったり。
また、河合さんのリポーターのお仕事を少し見られたり、その一方で何よりやっぱりスポーツとしてぱっと目に付くというか華やかな世界と「今日」というものを準備して飛ぶ姿は見てて壮観でした。いい天気の時にまた見たいな。
飛んでいる姿は本当に格好良くて颯爽としていて、テレビとは異なる迫力がありました。鳥が滑空しているのってこんな感じだよなあ、とか。
逆に着地で少し揺れるのってこんなだよね、とか。どちらもすごく痛感できる形でした。
来年もまたやってくれたらいいなぁと思いつつ、吹雪いたりもしていて生命の危機を感じたという今日この頃。本当に、あの・・・応援にいかれたスキージャンプファンの皆さん河合さんのファンの皆さんお疲れ様でした・・・寒いとかそのレベルじゃなかった………。

めちゃくちゃ心にしみたスープカレーでした。このお店はタクシーの運転手さんのおすすめ。
鳴り止まない拍手と、声が枯れるまでの応援を向けたい君たちへ:ABC座星(スター)劇場2023〜5 Stars Live Hours〜備忘録と思いつらつら
向き合うことがあまりにも難しくて、ずっとずっとぐるぐる考えていました。けれど答えは今日もあやふやで曖昧で、自分の中で折り合いをどのようにつけていくのか懇々と考えてきました。
世間で「相方」と呼ばれるような立ち位置にいる友人は河合担なのでかなり私は河合さんに肩入れをしているタイプの人間です。多分、5人の中で橋本くん(自担)の次に名前を挙げるなら彼を挙げています。そんな人間の、寄せては返すような思いを馳せた記事になります。
続きを読む悩んで悩んで困惑した2023年の夏と秋の間、河合さんがA.B.C-Zをやめるらしい
『河合郁人がA.B.C-Z 河合郁人ではなくなる』という事実に困惑をいまだにしています。
河合くんがA.B.C-Zじゃなくなるなんて思ったことがありませんでした。自Gから脱退者が出るより、正直先に解散か、はたまた「開店休業」になるだろう。なんなら一番河合さんは辞めなさそう、そんなふうに思っていたからです。
あまりにも驚きすぎて、かつ、何も書くことができなくなるくらいパニックになっていた日々ですが改めて一人のA.B.C-Zというグループのファンとしての想いを綴っておきます。だいぶ最初の頃より落ち着いてきたのもありますので、ちょっとした振り返り。
いつか見返した時に小馬鹿にしながらそんなこと思ってたんだ、と鼻で笑うかもしれないし、懐かしいことを言っているとか、五人の環境が大きく変わっているからこそ見えてくるものもある上での忘備録になったらいいな、という想いを込めて。
とりあえず今日、これを書くまでにかなり時間を有していて「えええ………」となったり「そりゃないぜ……」となったり、でも河合くんに向けて目に余る言葉たちをぶつけられているのには納得できなかったりいろんな感情が湧き立っていましたが、自分なりの整理、まとめとして記しておきます。

橋本良亮30歳のお祝いをただ語る記事
橋本くんが30歳になりました。
このブログを始めて、橋本くんのことを知ったのが彼が24歳になる、23歳の頃だったので6年見ていたことになります。正直今日まで自分がファンをやっていたことにもびっくりしていますし、月日というのはわくわくと優しさと後ほんのちょっぴりビターな形で姿を通り過ぎていくのだ、というような気持ちになります。え?今年もう卯年なの??とついこの前子年だった気がして目眩起こしそうです。

Twitterにて動画にしたんですがシステムの変更により上げることもできなかったので、異なる画像で。
毎度のことながら素敵に手がけてくれるいおさんには感謝しかないです。
*だいぶ時差投稿ですが、書き始めた日として7/15付にしてあります。盛大に遅刻とか言ってはいけない。
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