人生日々ハイテンション

好きなものをビュッフェスタイルに楽しむ人の備忘録

今夜はJ's倶楽部に野沢雅子さんがいらっしゃいました

ラジオが2時間になったというのにあっという間に時間が過ぎていくのは光陰矢の如しというか、楽しい時間というものに対しての体感時間というものの短さを感じると言うか。

何の話をしているのかというと、A.B.C-ZNHKにて放送しているラジオ番組「A.B.C-Z 今夜はJ's倶楽部」の話です。

このブログではその時時にラジオの感想まとめとか書いたりしているのですが、今回ゲストが声優の野沢雅子さんでいらっしゃったので、「うっわすごい人連れてきたな」と思い、まとめを書いておこうという次第です。

 

今夜はJ's倶楽部の五関くんのお願い叶う率なんなの……?すごいね……?ということで、声優沼にいる人たちになんかなんだかんだでラジオについて話をする機会があったので、そのへんも含めてつらつらまとめておこうと思います。

  • 今夜はJ's倶楽部とは
    • 声優さんのゲスト率について
    • 野沢雅子さんが来た!
  • 野沢雅子さんという人について
  • ラジオの感想
    • 野沢さん不在の段階の彼らの感想
    • A.B.C-Zが「少年」に戻るとき
    • 大御所であっても慢心ではなく、突き進む姿勢を学ぶ
    • ドラゴンボールはいいぞ
    • 誰かの役を引継ぐということ
    • J's倶楽部にこれから期待すること
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「ラスト・ホールド!」の良いところ気になるところ

様々な映画が封切りになっている中で、先日「ラスト・ホールド!」が始まりました。色んな雑誌やテレビで番組宣伝をしているおかげで塚田僚一さんを見る機会が多く、「金髪筋肉塚ちゃんです!*1」という言葉を耳にすることが増えたように感じます。

塚田僚一氏に対しての印象は「明るくはつらつとした“偶像”としての自分を作り上げている」というお人なので(素の姿はとても落ち着いている人であると各所にて言われています。少年倶楽部では「塚田さんは金髪になる前は非常に真面目なコメントを雑誌でしていて、いじれない」とSnowManに言われていました。

ということで、そんな塚田さんが主演の映画「ラスト・ホールド!」を見てきました。

プラス面/マイナス面とも含めての感想であること、ネタバレを含んでいますのでご注意ください。

 

  • ボルダリング」とはなにか
  • ラスト・ホールド!」について
  • あらすじ
  • 感想
    • どこに焦点を当てるのか?
    • 演出面について
    • コメディとシリアスの緩急の難しさ
    • 全体を通しての芝居
    • 主題歌について
    • 結果的に「面白かったの?」と聞かれたら

*1:自分の挨拶の持ちネタ

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A.B.C-Zのフリーアイコンを友達が作ってくれたよ

このブログのアイコンに関してはいつもお世話になっている伊於さんに描いてもらっているものなのですが(非常に可愛い)、つい先日「A.B.C-Zのアイコンがほしいね」という話を友人としていたところ、なんとその友人が描いてくれることになったのです。ありがとう友よ。

ところで「A.B.C-Z フリーアイコン」で検索したら引っかかったものが自分のブログだったときの「あっ…えっ…おう…」という気持ち。ノーガードすぎてLPが3200ぐらい減った。

amanatsu0312.hateblo.jp

アイコンいつも欲しがってるな私…「将棋めし」の展開が相変わらず面白いので今後もとても期待している次第。先生……LINEスタンプも…お待ちしております…。

  • アイコンを作ってもらった経緯
  • 作ってもらったアイコン
  • 使うために必要なこと
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V6が人狼ゲームやるらしいから人狼体験記を語っとく

突然ですが、今度V6の新曲が出るわけですが、その特典に人狼ゲームが入ってくるそうです。

natalie.mu

 

人狼ゲーム。5年くらい前にやたらめったら声優業界で流行っていた記憶があります。

 

人狼バトル ~人狼VS勇者~【通常盤】 [DVD]
 

 最初に思い出したのはこれ。「うっわ人狼バトル懐かしいな!?」と声優ファンをしていた私は早々にガタガタしだしたわけですが。

ということで発売前にもかかわらず「じ、人狼やるってよ~~」「マジかよここで?!」っていうことで、自分の思い出を振り返りつつ声優イベント「ルナロム」に行ったときのことを振り返りつつ、人狼ゲームって楽しいけど頭使うし即死ぬとやることないよね(笑)って話をしておこうと思います。

  • 人狼ゲームとは
  • Lunatic Syndrome
  • 実際に人狼やってみた。
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宇宙人兄弟の人間観察「トーキョーエイリアンブラザーズ」

Hey!Say!JUMPの伊野尾慧くんと、A.B.C-Z戸塚祥太さんが「トーキョーエイリアンブラザーズ」という作品のドラマに伴い、出演が決定しました。この度は誠におめでとうございます。

ところで戸塚祥太さん髪型めっちゃ今好みです。ツンツンショートはいいぞ!あれだ、ハイキュー!!の大地さんみたいでいいぞいいぞ!

ShowerGateのときとかめっちゃ好みです。戸塚さんは髪型で色々表情における印象が変わるお方ですね。

と、いうことで、「実写化かあ、原作ってどんなのだろう」と思い調べてみました。

そうしたら友人が「あ、この原作者、私の同級生やで?!」というトンデモ話を聞かされ、世の中の狭さを感じるばかりです。世の中って広いようで存外狭い。同級生の活躍と自分の好きなグループの人の活躍を同時に見られるって嬉しいだろうなあ。おめでとうございます。

別の友人の推し芸人さんの親友のマネージャーさんが私の好きな別の俳優さんのマネージャーさんだったりね。「あーこことここ繋がっていくんだなあ」みたいな感動がある。何かしら人と人というのは繋がっていくのでしょうね。

作品を経て、人物を経て、そうやって輪が出来ていくのでしょう。なんか〆みたいなこといってるけど始まってすらいない

 

  • トーキョーエイリアンブラザーズ
    • 原作について
    • あらすじ
  • ドラマ版の「トーキョーエイリアンブラザーズ」
  • 兄弟の起用がアイドルであることの不安と期待
  • 原作者の他の作品のお話
  • 何にしても

 

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