人生日々ハイテンション

見たこと・好きなこと・楽しんだことの雑記&備忘録

苺をひたすら楽しむために吉祥寺のラフルッタに行ってきました

「好きな食べ物って何ですか」と聞かれると正直好きが多すぎて決められない人です。こんにちは。

あまりにご飯のこと話してなさすぎて正直このブログ何のために始めたんだっけと振り返ったんですが、思えばこのブログは好きなことを好きなようにひたすら打ち込んでいくためにやっているので、まぁいいのかなって察しました。

4月は「帝一の國」と「ゴースト・イン・シェル」が見たくてしょうがないです。後私はいつになったらモアナに行けるのか……。

まぁそれはそれとして、今日は吉祥寺にあるラフルッタさんに友達が苺が食べたいんだよ!と叫ばれたので連れていきました。

苺いいですよね。毎年この季節になるといちご狩りに行っているのですが今年はいけてないのでもれなく飢えています。なお紅ほっぺとかとちおとめとかあまおうとか種類は美味しく楽しくいただければ何でも美味しい派です。

 

 

とかいいつつ食べ比べているのは私です(笑)みんな違ってみんな良い。

 

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NEWSのNEVERLANDを二次オタが聞いた結果の感想話

まさかNEWSの記事を書く日が来るとは思いませんでした。手越くんはサッカーの手越さんウッチーの友達手越さんな認識な子猫ちゃんではない他所サポ…もとい他所のファンです。が、実は友人のにゅす好きさんにつれられてコンサート行きが決まりまして。
流石に本人たちのアルバム提げるなら!聞かなきゃ失礼じゃん!!てことで、聞いてみました。
聞いたら予想以上に二次元オタクホイホイだよと思ったので書いておこうと思います。限りなくネタ感ハンパない。にゅすファンの人に怒られそうである。

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プロフィール画像を描いてもらったぞ!

とっくにお気づきの方もいると思いますが、プロフィール画像というものを友人に描いてもらいました。

どういう経緯でこうなったのかっていうのとちょっと自慢させてくれないかという話です(笑)

 

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四年ぶりの静岡ダービーはしょっぱい味

ダービーがやってきた!!

静岡ダービーだおっしゃー!!ということでブログを更新しているわけですが、どうもどうも、こんにちは。

このブログを読んでくださっている方の割合は結構まばらだと思うのですが、Dear Magazineさんでたまーにライターのお仕事をさせていただいているので(最近めっきりですが)そういう意味でもサッカー関係の方のつながりもあるであろうことを考えて書いています。細けえことはいいんだよ(AA略

ということで静岡ダービーになります。

やるのはなんと4年ぶりだとかで。ジュビロが落ちる、エスパルスも落ちるのとんだ七夕もびっくりの入れ替わり状態の中でこうやって直接にやりあえるのはうれしいですね。しょんないTVで「数じゃねえんだよ」で藤枝MYFCの方に傷口に塩を塗られたのは昨年のことでした。そんなこともありましたね。

世の中にダービーはいくつもありますが、私の好きなサッカーチームはニューカッスル・ユナイテッドFC清水エスパルスとODDという偏り具合なのですが、少なからずタイン・ウェア・ダービーは知っている方のほうが多いでしょう。マジで怖い。イギリスいったら一度は見てみたいと思ったけど、その話を知り合いにしたら真顔で行くなと言われるとは思わなかった。

 

まぁそれはそれとして。このブログを読んでくださる方は割合がバラバラなので、補足説明をしながらダービーいってきたことについてものんびり語ろうと思います。

結果については分かってるけどあのなんだ せめてここでは元気でいさせて!!(笑)

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「劇場版 黒子のバスケ LAST GAME」を見てきた/そして物語は次のステージへ

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黒子のバスケ」の原作が終了してからもう1年は余裕でたっているわけですが、未だになんとなく黒子のバスケという作品は今もジャンプで連載しているような錯覚に陥ります。とんだタイムトラベラーです。

ちなみに私のジャンプ全盛期は90年代後半~00年前半ぐらいです。

気持ち悪い勢いで読んでいた懐かしい思い出。

クラスの男子たちに「xxさんジャンプ買ってきてる?」って学生時代に言われて「あるよ~」と回し読みする月曜日の話題。

思い出のなかでのジャンプというと少年たちが試行錯誤して物語を編み出し、そしてDEATH NOTEにおけるこの後どうなるの…ってワクワク感が個人的には特に強かった思い出です。今もジャンプで躍動している少年たちはきっと、今の世代の子たちの心を揺らしてくれているのでしょう。そうで居てほしいな。そして私も久しぶりにジャンプ読みたくなってきたぞ。

ってことで、年を重ねてもありったけの夢をかき集め*1ていくことも、悲しみをやさしさに自分らしさを力に*2することも相変わらず求めたり頑張ったりするのが大好きな人間としては、ジャンプの三原則「努力」「友情」「勝利」を大切に、ワクワクドキドキさせてもらいたいなと思います。銀魂の寄り抜けの予告の「これはひどい」感はそれはそれで好きです。小栗旬グラブル新八と千年に一度の神楽と割りとこれはひどいを地でいっているかんじ、うん、なんだろう、「ネタだから」を振り切っているかんじ、嫌いじゃないです。むしろ好きです。

でも実写版だと真選組の土方沖田のクオリティに震えている有様です。さすがの吉沢亮。半端ねえ。柳楽優弥マジ2次元。

盛大なるコスプレ大会と本人たちが言うのならそれに乗っかってどうなるのか楽しく見たいところです。

 

話が逸れているので戻しますが、そんな「実写化」があれやこれやと言われている中で、黒子のバスケが映画になっているわけです。

感想も含めて思い出を振り返ってみようと思います。

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